
A stepmother completely broken by her step-son's rough, relentless touch. Bound and teased, she loses all control as he drives her to the edge with a vibrator. Forced into humiliating acts and deep-throating his cock, she descends into pure, unadulterated ecstasy.
Great body, but the foreplay is sluggish. It feels too scripted and predictable, so it's not exciting. The son character is also completely pointless.
*I think she is better than Reiko Yamaguchi in this series, but how many people will remember her?
ストーリーも演出も良くない。ちなみ嬢を使っておきながらこの内容は「勿体ない」の一語につきる。「借りにくい」ソフトだったので余計に腹立たしい。
酒井ちなみのせっかくのスーパーボディがぜんぜん生かされていない。照明もカメラもへたくそで体が半分陰になっているかパーツのクローズアップばっかり。顔と体を一緒に写さんでどうする。だいたい縛りはあるが夫婦でキスばっかして気持ちいーを連発しては夫婦和合物語でSMになっとらん。息子役もキモイし責めもヤワ過ぎて話にならん。
ちなみは顔、表情、乳房、ボディとすべて結構でお色気満点。縛りも沢山あって縛り好きを喜ばせてくれる。しかし、乳房を縦に縛ったシーンと、あぐら縛りのもっとも良い縛りシーン二つが、何故か白黒のモノトーンになっている。工藤縄師兼監督は芸術ぶってモノトーンにしたのだろうか。 また工藤作品ではいつもそうだが、あぐら縛りでは、決して前屈させないので、海老責めにはならない。顔が足首につくくらいに前屈させ、仰向けにひっくり返したりしたら、素晴らしいのにと、いつも思ってしまう。注文はあるが、全体的にこの作品は上出来だと思う。 85点