
With a radiant tanned complexion and a dazzling smile, 35-year-old Reiko Matsumoto is the perfect mom. But behind closed doors, she's a different person. After a year of abstinence, she loses all inhibition, letting her F-cup breasts bounce wildly as she succumbs to pure pleasure. Witness her incredible transformation from a devoted mother to an insatiable vixen in her wild debut.













The 'mama' character is fully committed and gets really intense, which is incredibly arousing.
*Her nude body is so good that you wouldn't think she has a child. She had beautiful breasts and was a good married woman who felt good during sex.
*In the first interview scene, such a beautiful married woman is an AV? It makes me look forward to it. When she takes off her clothes, her style isn't that great, but it looks natural for her age, which is nice. The second scene is during the daytime, so you can enjoy the beautiful nude body. The blowjob was polite and I was able to enjoy the beautiful blowjob face. The blowjob face where you cup your cheeks and take it deep into your mouth without using your hands is the best. Her beautiful panting face in standing position and the way she uses her hips in cowgirl position are also nice. The ending where he fired on her beautiful face was also good. I had high hopes for the final scene since it was a 3P scene, but the darkness of the night and the content of the play didn't seem quite right.
SODのこの「本物人妻」レーベルを最初に知った作品。佐々木あき、谷原希美など、このレーベルでデビューした女優も…既に幾つか作品は見ているが、このレーベルの出演作を見たのは、松本麗子のこの作品の後で、この作品が気に入ったからだ。 もともとシナリオのないドキュメント系の作品は、同じような絡みが続いて2時間も中々見ていられず好きではない。ほとんどのAV女優は、2~3作も録れば、知らぬまに演じることを覚え、リアルな反応や人となりは見られなくなる。単調さを補うため色んな企画で目先をかえるか、よりハードなモノへとなっていく。ハードなモノも1作くらいはよくても、あとは結局単調さに拍車をかけるだけで、しかも女優の心身に少なからず影響を残してしまい…そんな作品を中心に出演する女優は長続きしない。だから、ドキュメント系作品は、デビュー作か2~3作目、そして引退作くらいがいい。 このレーベルの作品には、そこに本物の人妻としての要素が加わり、彼女達が歩んできた人生をリアルに捉える演出によって、欲求不満や、女性として見られたい輝いていたい思いや、平凡な生活の中でのちょっとした変化を望む…そんな生々しい姿を、SEXという普通は人に見せない行為を通じて晒しながら、その思いを、こみ上げる快感に解放していく姿が切々と生々しく見られるのがいいと思う。またこのレーベルには多くの場合、3~4作くらいまでの出演。1作目での大人の落ち着いた雰囲気を見せながらも初々しい姿やリアルに恥じらう姿、2作目以降の、次第に作品に慣れ積極的に楽しんでいく姿や、更なる激しいものを求める姿など、丁度、頃よい姿を見せてくれ、多くはAV界を去っていく。 この作品、評価が思った程高くないのが不思議だが、女優は年齢なりに非常に魅力的で、反応もリアルでいい作品だと思う。 唯一、2人目の男優・黒田が、演出かもしれないが、夫がある身でAVに出演してきた彼女に、まるで蔑むかのように接しており、AV的会話しかできずに雰囲気作りもないまま、彼女の思いにも寄り添えず無機質的に絡んでいき、さすがにそれには、人生経験豊富な彼女がちょっとシラケて嫌がっている素振りが見られるのが残念。おざなりになっていく旦那との関係を黒田の態度に重ねていたのかもしれない。
買って一度飛ばして観ただけでしたが、改めてじっくり観てみたら、凄く良かったです。お腹に妊娠線もあり、30代後半ぐらいの女優さんですが、実に色っぽくてセックスシーンでも悶えっぱなしでしたね。仕草や感じ方が実に良かった。すぐに辞めちゃったみたいで作品少ないですが、他のも観たくなりますね。