
Soft kisses, deep tongue kisses, and saliva exchange. A full-on lesbian play with cunnilingus and climaxing with scissoring. A must-watch for lesbian fetish fans.
I usually don't have a great impression of Tamaki Nanase's lesbian scenes, but perhaps thanks to Hikari Aotsuki's skill, this turned out to be a pretty solid work. Aotsuki skillfully leads Nanase, who lacks both technique and initiative, creating a very intense performance. Seeing Nanase's masochistic expressions as she gives in to Aotsuki's advances is quite erotic. It seems Nanase was inspired as well, as she returns the favor with some sticky, lingering oral and manual stimulation. Overall, it’s a great slow-burn lesbian piece with a strong sense of intimacy and closeness between the two. If you're looking for something high-energy, you might find it lacking, but fans of the U&K style won't be disappointed.
キスばかりのレズは得意ではないが「接吻レズ」と言っている割にはキスシーンは目立たないように感じます。 私はちょっと画質を赤っぽく加工しているのが個人的に見辛くてマイナス。 3つのコーナーのうち最初の2つでそれぞれがタチになって責めるが、点火するまでの時間がちょっと長い。 盛り上がってくるとカラミも良くなるので、少し短くして相互に責め合うのが良かったかも。 もしくは収録時間を延ばしてもう1コーナー増やした方がグッと良くなっただろう。 逆にラストの2人のカラミ合いの収録時間が少ないのも残念で、こちらに時間を割いて欲しかった。 他のかたのコメントにもあるように、目障りなヘソピなんかより内容や技の方で目立つようにして欲しかったです。 (ラストが良かっただけに残念です)
男は出ません。道具も一切出ません。 「接吻レズ」というタイトルですが、キスばっかり延々と流し、すぐ飽きるだけのビデオとは違いました。むしろ、キスは控えめくらいでした。 シーンは全部で3つで、最初と次が部屋の中で立った状態で絡み(2番目は、一人がウェイトレスっぽいコスプレをしている)最後が全裸でベッドシーンというごく普通の展開。 全体に絡みも内容も淡々としていて、特に最初のシーンでは、演技が少し大根ぽかったのが少し残念ですが、その後は改善しており、決して悪くはなかったです。 二人ともヘソピアスをしていた。肌を大切にしない女優は減点対象なのでそこは減点。