
Popular actress Aoyama Nana appears in the series that captures the raw side of popular actresses! Through interviews about her true self and private-style POV scenes with three men, we get closer to the real Nana!
They tried to focus on her 'natural' charm, but asking for thigh sex instead of actual penetration? That's just ridiculous. Probably her worst work yet.
この女優の今後を考えてしまう、そんな内容に思えますが、でも、このデカパイはまだ飽きていない、
グラビア界から鳴り物入りでデビューした「青山菜々」もすでにAV女優として「10本目」。オープニングのインタビューでも早くも「過去の作品」を振り返るなど、良くも悪くも「ベテラン臭」が漂いつつある。そんなマンネリ感を打破すべく、本作では、ドキュメンタリータッチで「素の青山菜々」に迫っている。随所にインタビュー映像が入って、今まで以上に、彼女の「人となり」を知る事ができる。また、本番前の「ムダ話」からカメラが回っているせいか、「本番」というよりは、むしろ、「リハーサル」といった気楽な雰囲気(もっとも、しっかりとモノは入っているが)。いつになく「アドリブ」を連発する彼女の素の魅力が爆発している一本。ただ、いわゆる「楽屋ネタ」も多く、あまりに素を「さらけ出しすぎる」のは、かえって、ユーザーの「夢」をぶち壊す危険性もある。実際、「青山菜々もすっかり『ふつうのAV女優』だな~」という寂しさもある。
今まではセリフが多かった菜々ちゃんですが、今回はインタビューが中心で、本音が聞けるを思って期待してましたが、よかったのは最初の方だけ。後半は痛くて挿入できない、と素股でやって「イってしまった」と菜々ちゃんのコメントにはちょっとあきれました。前半は○、後半は×、差し引きゼロで普通の評価です。でも菜々ちゃんファンとしてはガッカリです。
やってるのは最初の一回 あとの2回はハメてない。 どの路線にこの子は行くのか、向いてないように思う