
深夜のオフィス。潜入捜査で機密情報を盗もうとしていた女捜査官。仲間と取り押さえて殴ってもお怖気づかないので(拘束・玩具責め・洗脳)で徹底的に1晩中●す。睨みつけ抵抗していた彼女も徐々に濡れて快楽堕ち。※主人公に、凌●男優を起用し本格的な責めVR作品となっておりプレイに関して一切の躊躇を排除しています。














序盤の強気な姿勢から徐々に快楽に溺れていく過程が良いですね。興奮します。
このボディにこのコスチューム、そして囚われの捜査官。それだけで昂ります。抵抗している状態での、無理やりの状態では本番がなく、変なライトを当てられ豹変した後のみたったのが少し残念でした。
レザースーツの梨々花さんにやられました。やはり梨々花さんは目の演技が上手い!鬼気迫る演技。前半の抵抗し相手を睨みながらのフェラ興奮しました。後半の快楽に堕ちたトロンした目にまた興奮。 けど中盤の展開が少し単調の気がします。M字開脚でのバイブが長く、抵抗の中、四つん這いになってアナルを広げられながらのバイブも見たかった。 凛々しい梨々花さんて美人。あらためて思った作品です。
鬼畜VRというタレコミほどではないが、凌●感は体感できる作品。前半は屈服するかと耐える中、時折見せる女の声に股間が刺激される。静穏の小型ローターに喘ぐことを堪え忍ぶ、中盤がいまひとつ。催●術後は、前半の梨々花を観ているからこその豹変ぶりと口から垂れ流しの唾液を気にもせず、腰を振り続ける姿に我慢が出来ません!
結局、本番パートは快楽堕ちした女性主導なので そこらのVRと大差がない。 「徹底凌●で快楽堕ち」ってならそこを抜き所にしてくれ。 「快楽堕ちしてぶっ壊れてのし掛かってくる」方が しっくり来る女優ではあるけれど、 それならそれで拘束を残して欲しい。 「拘束に四苦八苦しながらもチ●ポにむしゃぶりついてくる」方が ぶっ壊れ感も出てエロいと思うのだがどうだろう?