
ぶちゃカワで大きすぎず小さすぎない丁度いいちょいぽちゃ巨乳!そんな手元に置いておきたい子がある日授業後オナニーをしていた!まさかの展開でセフレになることに!お互いのルールとして、その1:束縛はしない!その2:みんなには内緒!その3:好きな時にハメる!なんて最高のセフレなんだ!男にとって都合の良すぎるみうちゃん!












設定〇 演技△ カメラ× 設定はみうちゃんの教室でオナニーしてるところを見つけて、口止めの見返しとしてセフレになる。そんな関係を持っている二人のある日の話。授業中にこっそりフェラからの放課後ハメ。 これはこれで、台詞自体はなかなかいいものだった。脚本家に感謝。しかし、表情のせいなのか言い方なのか演技感があって没入できない。AVだからとか言って演技力は許していいともいうけど、VRだからこそ必要不可欠な没入ができないほどのものなので減点ですね。しかも授業中に誘惑しているはずなのに声が大きく、「これは普通の時の話声だぞ」と心の中に思いつつ見てました。 さて、放課後からの本番。チャプターは一つだけなので授業中の前戯から放課後の本番への移入はスムーズで文句ありません。すぐにハメ、立ちバックからの対面、背面、対面座位で行為自体では抜ける。えっちなところに関しては演技がよかった。しかし、ここではチンポジが見えにくいところで、かなり首を下に向けないと入ってるところも見えなかったし、きれいなお尻もよく見えなかった。せめておっぱいは丸見えでボインボインだった。あと、ワイシャツを着たままもよかった。 「セフレと放課後でやってる感」があった。しかし、カメラとえっち以外の演技はいまいちなので、星を―2つ。
女優は可愛いし演技もうまい。尺が短いのと画質がそこまで良くなかったのが残念。
満島みうさん、タイトルでは「ぶちゃカワ」とされていますが、キリッとした美人要素が薄いだけで、むしろ愛嬌があって可愛い感じです。 むしろ本作で残念なのは撮り方で、撮影側の企図はわかるんだけど、残念な結果になってしまっています。 「隣の座席の娘といちゃいちゃしているシチュエーションをリアルな角度で撮りたい」 →「肝心の女の子の位置が180度より後ろにかかっているために見切れてしまう」 「フェラシーンで男の汚い腹は出来るだけ写したくない」 →「フェラシーンで視覚の中央に女の子の唇が見えるようにすると、画面の下半分が真っ黒になる」 など、ちょっと残念なシーンが散見されて、非常に抜きにくくなっています。 この作品180°でなくて360°作品にしてたらどんなによかったろうかと思います。素材は良いだけに残念。
『カメラに向かってあなたのキス顔見せてもらってもいいですか?』勝手にキス体験 in新宿を見て、ひとりだけぶっちぎりでエッロい子がいるなぁと、名前表記してほしいなぁと思っていたら満島みうさんっていうんですね。 36分とVRにしては短めなので内容は少し淡泊でしたが、相変わらずキスはエッロいし、悶えてる顔はマジで興奮しますよ。 是非36分といわず長編でお願いします。 てか、ぶちゃカワ!?めっっっちゃカワだわ!!!
いや~、良いですな。 美人というわけではないんだけれども、めっちゃそそる感じの女の子。 学年に一人はこういう感じの娘いたな~という妙なリアリティがすごく興奮を駆り立てます。 ムチムチ感も素晴らしいです。超美人でスタイル抜群のAV嬢の作品を見るのも良いですが、それとはまた違った味わいがあります。 SEXは前戯もそこそこに(ほぼフェラだけ)、そぐに合体するので、前戯を重視するひとは物足りないかもしれません。 みうちゃんのムチムチボディは見ているだけで挿れたくなるので、短めの前戯でも個人的には十分良かったですが、クンニは欲しかったかも。(中出し後の股間の画がすごくエロかったのでそう思ってしまいました。) 画質は標準的で、距離感も悪くないです。 ただ、フェラのシーンでおちんちんの半分くらいのところで画面が切れてしまっていたり、 バックのときに結合部が見えなかったりするのが残念です。 画面が切れるシーンこそ残念ですが、全体としては普通にヌケる良い作品だと思います。 妙なリアリティのあるみうちゃんとのSEXはすごく興奮できます。 事が淡々と進んでいくので、ラブラブやイチャイチャというよりは、ただただSEXがしたいという気分のときに見るのに適していると思います。