
【ヤンキー女子の心の声が常に耳元で囁き続ける!】 ある日、俺は超能力を得た。 テレパシー能力… おぉ、人の声が聞こえる… 聞こえるぞ…! …え!? これマジ…!? あのヤンキーで 路上の伝説で 触れるモノ皆傷つけて でも男子なら皆、実は大好きで 超絶美少女のマヒロちゃんは… 実は自分に自信がなくて 恋愛に奥手で でも、むっつりスケベで 授業中はオナニーのこと考えてて しかも、最近ディルドを買ったらしい… …あぁ、世も末だ …いやいや、俺はマヒロちゃんのことが大好きだ! 付き合いたい! なんとしてでも、マヒロちゃんとセックスしたい!! …あれ? まさか、マヒロちゃんの心の中では、俺のことでいっぱい!? …まじ!? もうこれは、やるっきゃないね!! これはもう… マヒロちゃんの心の声に従って、 性感帯をミリ単位で探り当て、 激イキさせてあげるしかないな!!! 俺はAVプロ男優になったつもりで、 マヒロちゃんに接近するのであった… 素晴らしきかなこの世界… まだ捨てたもんじゃなかった!!! わーい!! ありがとうテレパシーの神よ!!!!




















この手は声が邪魔とかいろいろありますが、 私は大丈夫でした。 チャプター1はいらない?(笑) なんでこんなに消しがうすいのでしょうか? このようなかわいい方の土手周辺が見えすぎです。 見えすぎていいんですが、びっくりでした。
対面も正常位も可愛い顔が至近距離なので至福の極み。 本音声がちょっと頻繁すぎて邪魔な気もした。
シリーズモノの三作目で今回はヤンキーって事ですが如何せんインパクトが弱い。おそらくテーマ的に表ヤンキーと裏デレの対比なんでしょうが、モロなんちゃってヤンキーなので効果が薄く感じました。単体で見るならアリですがシリーズモノとすれば「今回はこう来たか!」ってな変化が欲しい。
唯井まひろちゃんのVRは今作で初めて見ました。 改めてこんなに可愛かったっけ??と思うほど可愛い。軽めのギャルメイクも良い。 キスの位置も完璧に近く画質も良かったです。 内容は他の方のレビューにもあるように心の声がややうるさ過ぎ感が否めない。試みとしては面白いのでまた同じような企画をする時はもう少し心の声は抑えた方がが良いかな。 それにしても唯井まひろちゃんのJKスタイルは鉄板。制服のスカートもありがちな「ワカメちゃん」になってなくて、好感が持てます。
心の声が聞こえる、と言うのは2D時代から数あれど、VRでこれをするのはなかなか面白い試みだったと思います。 ただ、女優さんの設定をヤンキーにした割にヤンキーである必要性がイマイチ分からず、残念でした。 多分心の声は発する言葉と真逆にしたくてこのように設定したのでしょうけど、硬派をウリにしているヤンキーなのに主人公(自分)にあっさりと惚れてしまう、またこの好きになる理由もなんだか弱く、説得力に欠ける気がしました。 であれば以前なんらかの縁が二人にあり、ヤンキー女さんの方が以前から主人公が好きだった、気になっていた、的な設定であればこの展開でももう少し納得出来たかも知れません。 ヤリ〇ン設定にしても弱すぎましたし、、、。 ストーリー重視?の為か発射もラストのみ。ただ、このフィニッシュで心の声がイクまでのカウントダウンをしてくれるので、シンクロ率高めにイキやすいのは他ではない体験かも。 女優さんがカワイイのはもちろん、エロさや演技は十分でしたが、行為に至るまでの展開が本当に残念。 別の方の作品で、女の子が笑顔で罵倒しまくる作品がありましたが、あの作品で心の声が聞けたら面白かったかも。恐らく心の声は罵倒する言葉と真逆の筈なので。