
体調不良で授業を抜ける真面目なクラスメイト。 その正体は…開発したドリンクで透明人間化し、授業中オナニー三昧の透明痴女≪スケルトンスケベ≫だった! みんなは気づいていないのに、何故か僕だけには見えていて…!? 僕の机におまんこを擦りつけ、角がじっとりと愛液で濡れていく。 「好きな人の机でオナニーしちゃう変態でごめんなさい!」 「りおんのエッチなところいっぱい見て?」 「…まぁ見えてないんだけどね。」 全部見えてるよ~~~~!!! 僕はたまらずシコシコ。 するとチンコに引き寄せられて来た来た! 「なんであなたには見えてるの!?」 恥ずかしがって逃げようとする彼女を掴む。 すると恐る恐る、次第に一心不乱にチンコをしゃぶり出した。 「私ね、化学だけじゃなくてHなこともいっぱい勉強したの。」 「2人でスケスケになってイケないこと、しよ?」










商品説明を読んだだけだといまひとつ設定の効果がわからなかったんですが、見始めて腑に落ちました。 好きな男子(=ユーザー)に見えていないつもりで女の子が動くので、ユーザーのほうが停止している「時間停止」ものに似ますが、大事なのは女の子が自分の欲情をしゃべるところ。 「好きな人の机でオナニーしちゃう変態でごめんなさい!」とか「りおんのエッチなところいっぱい見て?…まぁ見えてないんだけど」とか、「手握りたい…」とか言いながら目の前でオナニーしたりするわけで、効果としては「テレパシーで女の子の内心がわかる」というのに近いんです。でも、こちらではテレパシーではなくて本当に女の子がそう言っているので、ある意味リアルだし、目の前でしゃべってくれる説得力も大きい。 ということで結果として、顔面特化に近い演出で「女の子が自分に欲情していることからはじまるイチャラブSEX」を体験できるわけでした。教室のなかでしている、という点はあまり効果を発揮していないので、賑やかし、という程度でしょうか。 最後にもうひとつ。泉りおんさんのVR作品ははじめて見ましたが、この女優さんはVRのほうが美しくかわいく見えるタイプなのですね。演技の巧みさもあって、かわいらしさにハっとしました。
VRは大体そうだけど、特にこの作品は「僕」になったつもりで見れるように思います。透明になったりおんちゃんは、見えていない(と思っている)から、僕の前で色々エッチなことをするけど、触るといることがバレるから僕に触ることができない。でも触りたい。葛藤があるときの演技をさせたら、りおんちゃんは素晴らしね。みんなには見えないのに、何故だか僕には見えていて不思議だけど、愛が強いからということにしとこう。周りに人がいる中で、りおんちゃんは相当恥ずかしかったようだけど、頑張ってることがビンビン伝わってきます。VRでもこうだから、男優さんがすごく羨ましい。本当に眼の前でしてくらたらな。エチのとき、少し目線が向かって左に向きがちで、キスもちょっとズレるのが気になるけど、可愛いく喘ぐりおんちゃんが近くにいるようで、超絶興奮させられました
学生時代こんな可愛い子が前の席だったら勉強も手につかないよな…そんな可愛いりおんさんが僕の事を好きで積極的にアピールしてくる作品。 まず小さな悪戯を周りの人から試していって、最終的に気になっている僕に悪戯を仕掛ける流れが自然で良かった。 演技がお上手なので、すぐ世界観に入り込めるし最後までしっかり楽しめる。 甘々が好きな人はイチコロです! 個人的にりおんさんの甘々の良さが詰まった作品! 演じれる役幅が広いのでもっと評価されて良い女優さん! 続編等、次回作の泉りおんさんも楽しみにしてます!!
とにかくりおんちゃんが頑張ってます!約90分間ずーっとお芝居をしていて、それだけでもとても感心してしまいます。 チャプター2は小テストでもやっているのか周囲が静かなため、りおんちゃんとの行為に集中できます。静かなのが不自然という向きもあると思いますが、結果的には良い方向に作用していると感じました。 個人的には正常位がなかったのが少し残念でしたが、それでも十分満足できました。 しかも10分以上の騎乗位はすなわち10分以上スクワットを続けているということですからね。いやはや凄すぎます。 余談ですが、以前のVR作品の時と比べて少し痩せましたよね。断然今の方が好きです。
自分だけに見えてエッチができる女の子と、周りは普通に授業風景というのは、 VRならではの非現実的シチュエーションで、発想はすごく面白いと思った。 が、エッチが始まってからは、みんな黙ーったまま、寡黙になってしまうのはあまりにも不自然すぎて、興奮よりも先にそっちのほうが気になってしまった。 このシチュを活かすのであれば、自分たち以外は、本当に普通に授業を続けてくれた方が、 授業中にイケないことをしてる感がでるんじゃないか。 前に授業中に隠れてエッチなことをするシチュのVRも見たことあったけど、あっちは周りは普通に授業が繰り広げられていた。あっちのほうが隠れてしてる感じがして興奮した。 そういった理由で、残念ながらタイトルの「僕だけに見える」感はない。 「みんな見えないという設定で必死に協力してくれてる」感がする。 発想はすごくいいのに、残念に思える作品でした。