
「この赤ちゃん汁で私のこと孕ませて」 ブックカフェのお姉さんは狙った肉棒は咥え逃がさない たまたま見つけた小さなブックカフェ 店員は、お姉さんひとり お姉さんは柔らかい笑顔でボクを接客し慣れた手つきでコーヒーをつくる マイペースなお姉さんと居心地がいい空間にいつの間にかボクは常連になっていた ある日、カフェに入るとボクの目の前にはソファーで寝ているお姉さんの姿 お姉さんは一冊の本を握りしめていて、ボクは起こさないようにそっとその本を取った 「いっぱいグショグショに混ざりあおうよ」 最初は、お昼寝から起きたお姉さんと本の話をしていた ただ、それだけだった 途中からちょっとだけ話の内容が過激になっただけ 「あなたの肉棒で私の子宮ぶっ壊して」 気が付いた時にはボクはもうお姉さんにペースを握られていて お姉さんはいつもの接客とは裏腹にボクに急接近し覆いかぶさる そしてボクの肉棒を待ってましたと言わんばかりに自らの口に咥え何度も舐め上げる お姉さんは躊躇いなしに体中を手で舌でなぞってを繰り返しボクを刺激する 店内には‘ジュボジュボ’、‘パンッパンッ’と聴くだけで恥ずかしくなるいやらしい音が鳴り響く だけど、お姉さんは変わらず、狂ったように‘赤ちゃん汁ちょうだい’ってボクの精子を求め続ける 展開に追いつけてないボクをお構いなしにお姉さんは自らおマ●コにボクの肉棒を咥え込む 聴覚、視覚、本能で赤ちゃん汁が弾け飛ぶ 熱く激しい官能セックス















淫語がとても良い。 「赤ちゃん汁」という単語然り、淫語の言い回しがいかにも痴女お姉さんという感じでとても印象的。それでいて言わされている感が無い自然な演技。 個人的にブックカフェというものに馴染みが無いが、そんなことは気にならない。お姉さん好きM男を満たしてくれる王道な内容。 キスが多め。挿入後もたくさんキスがあるのが良かった。
冒頭静かに母親が子供に語り聞かせるように始まるが一番最後にある意味これがとんでもなく赤裸々な行為だと知る事になるのだが貴方はどう感じるだろうか?この作品の見どころは冒頭の作風も然り戸川なみさんのおしとやかな雰囲気から始まり彼女の表情や淫語と視覚聴覚から理性を奪われるそのギャップに言いようの無いとんでもないエロスを体験出来るそんな作品!知的な雰囲気をぶっ壊し最後に残る雄と雌のまぐわいは超絶エロい、とにかく作品全体に興奮出来早送りする事無くそのエロ展開に没頭出来るただ抜けるだけで無い稀有な作品!(もちろん視覚上もエロい見所満載)ただアナルはあまり観察出来ないのが残念だがそれでも絶対損の無い新感覚で絶対買い!やっぱり戸川なみ良い!!