
親の仕事の都合で田舎に引っ越してきた僕 学校では何かしらの委員会に入らないといけないらしく、人が少ない図書委員会にはいることにした そこで知り合った皆月さんは真面目で地味な印象だったが、実は性に対してとっても興味津々な人だった… あらゆる性知識を得るため、様々な本を読み漁り、どうやらそれを試したくてしょうがないらしい… 「勃起した陰茎をみせてもらえませんか?」 突然のお願いにびっくりするが、皆月さんは真剣な表情 どうしても見たいのか僕のズボンを強引に脱がせ、まじまじとチンポを観察していく 自然と勃起してしまう僕も僕だが、好奇心が暴走してしまった皆月さんがグイグイせまってくる 「舐めても…いいですか?」 小さな口で僕のチンポを舐めだし、「この味、好きかも…」とチンポを隅々まで堪能 我慢できなくなった僕は彼女にむかって射精してしまう… 精子の味もとことん味わい尽くしていく変態気質 皆月さんの興味はとどまることを知らず、放課後僕らはセックスすることに… 騎乗位で僕のチンポを挿入し、好き勝手腰を動かしていく皆月さん 「中に出すのが一番気持ちイイっていうから、中に出してください…」 ハイスピードな杭打ち騎乗位に僕は我慢できずに膣内射精をかましてしまう 「中でビクビク精子が出される感覚…最高です…まだまだ勃起できますよね…もっとエッチしたいです」 セックス中毒化した皆月さんと僕は図書館でヤリまくることになる…。













●顔が近い ●赤くなる頬 ●感じながら垂れる唾液 ●眼鏡を最後まで外さない ●設定に沿った良いセリフ群 ●長尺騎乗位 どの女優もこの構成を見習って1本は出して欲しい。
皆月ひかるさんはこの業界で言えば中堅からベテランの域に達しようかという女優さんですが、色白のお肌もきれいで生徒役も無理がありません。その皆月さんが地味メガネ優等生を見事に演じきっており、没入感最高の作品に仕上がっております。 得られる知識は本のみという図書委員長が性の知識を実践していくストーリーは笑える程ファンタジーですが、ひとつ実践をクリアしていく度に見せる喜びの笑顔とセリフがたまらなく愛おしく、プレイ中の恍惚とした表情、毎回中出しを懇願してくれるセリフ、中出し後に逆流確認している時の嬉しそうな笑顔が自然で最高の雰囲気を味合わせてくれます。 常に丁寧語で決してブレない関係性も心地よく、偶然見つけた作品でしたが大当たりの傑作に出会えました。