
子供おじさんの僕は妹で性欲処理してます ずっと引きこもり生活を続けている僕。親からも見捨てられ、いないものとして扱われている 唯一、妹だけは僕のことを親身になってお世話してくれる ご飯をもってきてくれたり、部屋を片付けてくれたり…そして僕の性欲も処理してくれる… 妹の口いっぱいに僕のチンポをねじ込み、大量の精子を喉奥ふかくに射精している 兄想いの妹につけこみ、僕は甘えに甘えた生活を送っている そんな或る日、あまりにも僕が社会復帰をしないので妹が業を煮やして説教をはじめてきた 僕は妹にある条件をだした 童貞である自分は、対人恐怖症で自分に自信がもてない…だから童貞をすてたら自信がつくと… 挿入はしないからマンコにチンポを擦るような疑似セックスで構わない…その約束をしてくれたら僕は自分に自信がついて働けそうだと… ただエロいことをしたい僕は口からデマカセをいいまくった 「兄妹なんだから練習するだけだよ…」 妹はそれを渋々、承諾した マンコの割れ目に僕の勃起したチンポを擦っていたら、妹のマンコからヌルヌルとしたマン汁があふれ出てきた そのまま擦っているうちに濡れまくったマンコにズボっと挿入してしまう 引き締まったマンコのあまりの気持ちよさにヌクことはできない…むしろ激しく腰を動かしてしまう!! 「ダメだよ…兄妹なんだからヌイて…お願い…」 本能に従うまま腰を振り続けて、思わず中出ししてしまう しかも子宮の奥に大量に放出… 中出しの気持ちよさの虜になった僕は、何度も妹に中出しを続ける… 妹との約束は忘れてひたすらセックスだけしていたい…














寄り目して舌を出しただけで「アヘ顔」を謳った作品が幅を利かせていますが、美咲音ちゃんのVRは、黒目を上に向けてだらしなく口を開けるホンモノのアヘ顔を見ることができます。本作では引きこもりの兄のために、仕方なく性欲処理に応じます。「もうやめて」とか「むり」とか言いながら、絶倫プレイにアヘアヘしている姿は、めちゃくちゃ抜けます。前回の父娘相姦モノも素晴らしくて、いまだにあの作品でばかり抜いてますが、この作品もなかなかいいです。沼るとはこういうことを言うんだなと思います。
数ある兄妹作品の中でも、本作は群を抜いて“陰鬱さ”が濃い一作。観る者の感情をじわじわと侵食してくるVR体験です。 本作の内容は以下の通り。 パート1 1.性処理フェラ 2.性処理フェラ2回目 3.妹と彼氏との電話を覗き見 4.体拭き 5.励ましのキス&フェラ 6.騎乗位素股 7.お掃除フェラ パート2 1.キスの練習 2.パイ揉み 3.手マン 4.イラマチオ 5.正常位で素股 6.正常位 7.バック 8.正常位(種付け) 9.ガシマンで膣内洗浄 10.お掃除イラマ パート3 1.背面座位 2.対面座位 3.背面座位(種付け) 4.ガシマンで膣内洗浄 5.お掃除イラマ 6.寝バック 7.密着正常位(種付け) 8.お掃除イラマチオハンドル 9.立ちバック 10.対面立位(種付け) 11.お掃除イラマチオハンドル このジメジメとした陰鬱な空気の中で展開される近親相姦プレイ、そしてパッケージデザインを目にして思い起こされるのは――まさに“桃色かぞく”シリーズの作風そのもの。 シリーズ欄に明記こそされていないものの、本作は間違いなく“桃色かぞく”のエッセンスをVRへと落とし込んだ一作です。 美咲音さん演じる本作の妹を一言でいえば、家庭崩壊しかけた家族を必死に繋ぎ止めようとする“献身的な妹”。 そのひたむきな優しさが、作品全体に漂う背徳感のスパイスとして効果的に機能しています。 自らを奮い立たせるように健気に咲く花を、無慈悲に踏み潰すかのように――献身的な妹を性玩具のごとく雑に扱う演出が強烈。 その容赦のなさが、まさに“桃色かぞく”シリーズを彷彿とさせる空気を色濃く醸し出しており、非常に印象的でした。 そして個人的な一番の見どころにして最大の推しポイントは、美咲音さんが見せる“アヘ顔という名の変顔”。 対面座位や密着正常位、極めつけは対面立位で披露されるその表情の破壊力は抜群で、思わず引き込まれるレベルです。 “心ここにあらず”といった焦点の定まらない表情から、目を見開いた必死の形相まで――その振り幅の大きさが強烈で、思わず笑みがこぼれるほど印象に残る顔芸となっています。 さらに、ツインテールを用いたイラマチオハンドルが要所要所で差し込まれる演出も秀逸。 妹を性処理道具としてしか見ていない歪んだ関係性を強く印象づける、いかにも“桃色かぞく”らしい演出でした。
しょーもない兄です。引きこもりで自意識過剰、唯一兄の事を想ってくれている妹のことすら大事にできない輩です。社会で活躍するチャンスを自ら手放しているような感じで、僕とは対極の位置にいるような男なのでこのVR作品の主人公になり切るのは僕は無理でした。なのでVRというよりは2D作品を観るような感覚で視聴しました。 だからといって美咲音さんへの評価が下がることはありません。兄のために頑張る妹を熱演されていましたし、されたら凄く気持ち良さそうなフェラチオをしてくれますし、擦りつけ行為の時の恥丘の柔らかさが見てて伝わりますし、裸体は綺麗ですし、イキ顔はとてもエロいです。バックのシーンが多めなので美咲音さんの背中や肩甲骨の美しさを存分に眺めることができました。もちろんお尻もキュート。役には入り込めないけど正常位のときの距離感は映像としては僕はかなり好きです(なのでこの距離感で他のVR作品撮って!とも思いました)。 俺は引きこもり童貞になるんだ!と自信を持って言える方には凄く突き刺さる作品なのでは、と思います。