どれい市場の女 ザ・ファイナルカット前編
シネマジック2026.06.05
♥126

被縛で傷んだカラダに容赦なく注ぎ込まれる浣腸液、排泄羞恥の恍惚に浸るM女あき。自らを責め立てる縄瘤に触れる前から疼く彼女の股間。突き上げる快感に身を任せ、淫らな縄自慰に耽りながら、やがて迎える…絶頂!
はかなげな感じの顔と受けている時の表情が良かったです。 ジャケットの衣装が最後ほんのちょっと出てきただけなので もっと生かして欲しかった。
「縄狂いアクメ地獄」が良かったので、浣腸も興味はなかったのですが購入。他のシーンも「縄狂いアクメ地獄」のほうが良い印象を持ちました。
「縄狂いアクメ地獄 吉永あき」と双璧をなす傑作。個人的にはこちらに一票。とにかく、あき嬢がすばらしく、調教師らしきおっさんの「がっかり」を補ってあまりある、M嬢の「最高のすけべさ」を披露してくれる。縄酔いする疼き、いやらしいカラダの喜びを、ストレートに発揮するあき嬢であるが、その良さが出ている作品が少ない中、本作は貴重な存在。今となっては、かなり昔の作品だが、古い・新しいなどは、全く関係なく、SMのエロさを十分に堪能できる。浣腸されながら、ハメられて、いかされる表情は何度見ても、メスそのものである。
見ごたえのある浣腸排泄シーン シネマジック史上に残るもんだと思う
脱糞を我慢しながらの羞恥表情が最高で、結局もらしちゃうところがまた興奮する。