
坂本太監督が贈るアクメシリーズ第9弾は、母と3人の娘の痴態を描いたエロスドラマ!夫に先立たれ欲求不満な母は、次女に勉強を教えている家庭教師に迫る。一方、長女と三女もまた次女の元彼を誘惑していた…。




















美人母娘の4人で、隣の若い男の家庭教師に色仕掛けで迫る。 母しほりは、相変わらずの美脚で生足が素敵。 朝、娘たちを見送って、家庭教師も娘の不在で帰ってしまうと 寂しくなったのか、即オナニー。 最初は、未亡人のため「あなた~」と旦那を思い出すが、 気持ちよくなり、指2本を入れる頃には、家庭教師の「真治くん」と名前を呼んで 「あなた、ごめんなさい」と謝りながら 大股を広げて、オマ〇コアップでクチュクチュと凄い音させる。 逝くときは「真治くん逝っちゃう」と言いながら、マ〇コとクリの同時攻めで痙攣逝き。 まだ満足できないしほりは、太いトゲトゲバイブで奥を攻めて足ピン逝き。 続きでクリを攻めて即逝き。 次にしほりの登場は50:20頃。 自信がないと言う真治くんに、笑顔で「おばさんが試してあげる」と誘う。 ブラとパンティ姿になったしほりママの優しいキスから始まり、 舌絡めキスからの喉舐め、乳首舐めはたまらん! 自慢の乳首を披露して揉ませると、自分はビンビンになった真治君のチ〇ポを丁寧にフェラでいただく。 フェラ中の後ろ姿をお尻側からのアングルで撮影してくれるのはありがたい。 両乳首を舐めさせても、きっと濡れているであろうパンティをまだ脱いでないのが良い。 やっと脱いで、顔面騎乗の69でチ〇ポをビンビンにして、いよいよ挿入。 しほりリードの騎乗挿入で激しく腰振り。 背面騎乗位でのプリ尻感は、触りたくなるほど柔らかそう。 そのままプリ尻を披露しながらバックに移行。 正常位では、激しく突かれて、最後は胸から喉にかけて発射してフィニッシュ。
カラミの方は悪くなく豪華な女優陣と合わせて良いと言えるのだが、 カラミそれぞれに差異があまり観られず、もう少しカラミにバリエーション的な 違いを見せて欲しかった。