
夫が昇進。夫妻はお礼に上司である太田を食事に招く。しかし夫は裕子が結婚前、太田に口説かれていた事を知らずにいた。そして久々の再会。まだ裕子への想いを断ち切れずにいた太田は夫が席を外した隙に裕子に言い寄るが…。












いま見ても美しいカラダ。特に背中からヒップにかけたラインは素晴らしい。快楽に歪む顔も美しすぎる。控えめな喘ぎなど演技も素晴らしい。満点です。
冬月・田淵の組み合わせはこのストーリーとしてはベストだと思います。 ゆっくりと責める様と光の当て方で素晴らしい美しさを生み出しています。 お気に入りの作品です。
他の評者の方々も高い評価を下されているが、小生も同じである。 まず、主演の冬月かえでが可愛い妻役を巧みに演じている。 憎まれ役の田淵も良い味を出している。 大島や銀次ではこの味は出せないだろう。 2013年12月の作品なのでモザイクは緩めだが、本作品は敢えてそこを狙っているのではなく、光の取り入れ方を工夫して絡みを美しく撮る事に重点を置いているようである。 田淵が冬月の股間に顔を埋め、クンニに励む姿を長回しで撮ってくれているのが嬉しい。 小生はクンニ派なので、フェラのシーンは早送りしてクンニのシーンは停止画像で楽しんでいる。
はまり役です。「あなた許して・・・」シリーズと同じく高評価させて頂きます。彼女の騎乗位での淫らな腰のピストンとグラインドはなかなかのものなのですが、それがもっと強調されてよかったかとふと思うだけで、ストーリー性もあり、男優さんも流石で文句のつけようがありません。
射精シーンが3回あるんですが、特に2回目と3回目がおススメです。 2度目は顔射で田渕さんの精液を浴びます。自分的には、顔射シーンで興奮するかどうかのポイントは2つあって、ひとつは精液がたっぷりとでるかどうか、もうひとつは女優の口の中に精液がドロッと流れ落ちるかどうか。 特に後のほうができてない作品が多いのですが、かえで嬢はきちんと口を半開きにして、田渕さんもそこに見事に精液を流し込んでくれてます。顔射・口射はこうでなくっちゃ!というシーンです。 3回目の射精はフェラチオに続く口射です。息が上がってしまったかえで嬢、半開きになった口元からとろ~りと流れ落ち、それをかえで嬢が手のひらで受けるんですが、時間をかけてゆっくりと、恍惚とした表情で、まるで精液を味わいながらのように口元からこぼしていくんです。一つだけすごく残念なのは、精液を受ける手を人妻の象徴の結婚指輪をした左手でしてほしかったですね。