
裕子の愛する夫・栄次の兄・桂和は半年前に母を亡くし実家に一人で暮らしていた。そんな兄を心配した裕子と栄次が二人で実家を訪ねると、部屋はちらかり放題。見かねた裕子は栄治に掃除の手伝いで実家に通う事を提案するが…。












イラマ風にぐいぐいあり、顔射からお掃除もあり良かった! 12年前わ男優吉村氏は2発出して量もあったのだな!
これまで彼女の作品をいくつか観てきましたが、彼女の魅力が十二分に引き出された作品ですね。まず喘ぎ声がいい、嫌がりながらも堕ちるまでの表情がいい。 それと下着ですね。通常はブラ+ショーツ、ブラ+ショーツ+パンスト、それにスリップを加えた作品が主ですが、この作品のファーストレ●プでは今ではほとんど見かけなくなったボディスーツを着ているではないですか!ボディスーツのホックは真下にあるのご存じでしたか? 私は知っていましたW そこも注目して観て下さいね。購入当日に2回抜きました。
もう9年も前の作品ですから、春原未来さまも若くて可愛らしいです。いかにも若妻という感じ。 そんな可愛い若妻が夫の兄に犯されてしまうという展開。 ベージュパンストとパンティを片足に残しているシーンがエロくて良いです。 そして嫌とか言いながらもクンニに感じてしまっているのも良いです。 時間的には短いものの、浴室でのからみがあるのがアタッカーズらしく感じられます。このシーンで揉みしだかれるバストのアップも良かったです。
一流の女優、男優のキャスティングでクオリティの高い作品になっていま。ヌケる作品です。
未だ現役を続けるベテラン女優の春原未来の全盛期?の頃の作品で、明るく可愛らしい若妻役がホントに似合っている。 独身義兄に犯〇れ堕ちていく弟嫁の設定。ファーストレ〇プではまだ若手とは思えない迫真の拒みの演技が見られる。相手が身内だけに無下に突き放すことも出来ないまま、困惑し、脅え、嫌悪しながら、ベロチュウもフェラも拒み続ける。セリフも単調さがなく涙まで浮かべる…。身内から無理矢理迫られたらホントにこの様に拒むだろうリアルな抵抗は、AV史に残すべき名演と言っていいと思う。 結局、力づくで押し切られて犯〇れ、敏感な部分を激しく責め立てられると、いつしか涙も涸れ失せて思わず喘いでしまう。ファーストレ〇プなので抜ける要素はないが、比較的短くまとめられた点も含め適切な演出だ。 しかしセカンドレ〇プがグズグズ。自宅にまで押し掛け彼女を求めてくる義兄を、一度目は拒むが二度目は招き入れてしまう。その時点で抱かれるのは覚悟したはずで、実際いざ迫られると「”やっぱり”ダメ」と口にしており、ファーストレ〇プとの心境の変化が唐突過ぎる。直前に義兄の「寂しいんだ」の言葉を思い返すシーンがあり、同情が堕ちた理由なのかとも思うが、同情でそんな早々と身を許すなどあり得ない。 しかも一旦拒みながら、ファーストレ〇プでは防ぎ切ったベロチュウもフェラチオもあっさり受け入れて感じまくる、あざといカマトトぶりもどうか?(早堕ちを認めれば、カマトトぶりは淫乱女の蠱惑さの演出となるが) 好みからすればやはり、快感漬けされたという前提が欲しかった。せめて思い返したのが、犯〇れて感じてしまった自分の姿だったなら、夫との淡白な性交の演出もあるので、早堕ちにすぎるとしても、自身の性的欲求に気づいてしまったという理由で一応は成り立つと思う。が、作中で思い返す場面は違うので、やはり監督…何も考えてないなと思ってしまう。 それでも、早堕ちして切なく淫らに感じまくる未来嬢の姿は愛おしく、スローのダイジェスト映像で描かれる『不貞の日々』での義兄との性交に溺れていく様はエロくて美しい。 堕ち切ったラスト、夫婦のベッドでの義兄との情交で見せる恥じらいは、初々しさを感じさせ男に新たな興奮を誘い、そこから性交で淫れ狂っていく姿には妖艶さが感じられて堪らない。 セカンドレ〇プの突然の堕ちっぷりという雑な演出は残念だが、絡みもよく結果は☆5。