
愛する夫・茂が念願の小説家デビューを果たし、幸せいっぱいの彩乃。そんな二人へ密かに嫉妬の眼差しをおくる男が。茂をデビューさせた敏腕編集者の織田は美しい彩乃に魅せられ、真面目な茂の目を盗んでは純粋な彩乃に迫る…。












【★ ブルーレイ版のページに投稿したレビューコメントに1000文字を超えるため記述できない残りを、こちら側に投稿させて頂きます。コメントの本体はブルーレイ側を参照ください。★】 【キャスト】 ◇浅野えみ:小島彩乃(茂の妻。スーパーにパート勤務) ◆青木聡史:小島茂(彩乃の愛する夫。新人小説家) ◆冴山トシキ:織田(小島茂を担当する老獪な編集者) 【概要】織田が自分の担当する新人作家を育成して売り出す活動の傍ら、その作家の貞淑な若妻を煽てたり脅したり巧妙に誘導し、自分の秘密の愛人として育成した手順が、本作では官能小説的に描かれる。 【チャプター構成】 (1)小説家の嫁(10分)サンプル画像2、1枚目 (2)犯されて(19分)サンプル画像7~9枚目 (3)あの人の為?でも…(24分)サンプル画像11、12枚目 (4)揺れ動く感情(12分)サンプル画像10枚目 ≪以上はブルーレイ版のページに投稿済≫ (5)あなた、許して…。(42分)サンプル画像3~6枚目 ⇒夫にはパート勤務と言って外出した彩乃が織田とホテルで密会したり、夫の留守中に織田が来て、夫婦のベッドで彩乃と織田が愛し合う場面がある。パッケージ裏表紙に織田の台詞「ああ、奥さん、もう我慢出来ない!このまま中に出すよ!!」が記されているが、本編では織田の台詞は「このまま」が微かに聞こえるだけ。織田に中出しされそうな気配で彩乃が必死に中出しを拒み続けても織田が中出しを強行。これが本作では唯一の中出し。 ⇒エンドロールに繋がるエンディング映像は、彩乃がホテルの浴室から出て洗面台に置かれた衣類から真っ赤なレースの下着を手に取って終幕。彩乃の浮気が本気度を増したことを象徴か? 【見所&見極め所】 ※(1)から(5)まで段階的に彩乃の心境が変化する経過が見事に演じ分けられた。夫は最初から最後まで彩乃が織田を嫌っていると思い続けた道化役が面白い。 (1)夫が徹夜で執筆中、彩乃が一人寝する寂しい場面(サンプル画像1枚目)の後、織田によるレイプの試みは仮眠中の夫が起きて来たため未遂。 (2)夫が散歩に出て暫く帰宅しないことを知る織田が留守宅の彩乃を心置きなくファーストレイプ。相手の為になると確信した犯行か? (3)顔射された彩乃の鼻の下から垂れ落ちる精液が彩乃の涙のように見える。 (5)の本作で最長の不倫SEXは見応えがある。
10年前の作品ですが今更気がつきました。顔もボディも申し分なしの女優さんです。ちょっとむっちり気味のボディに愛らしい顔の微妙なバランスがグッド。抵抗しながら悦びに変わっていく演技も良いです。
おっぱいの大きさもたまらないけどこの大きいお尻と太ももにバックから台所とお風呂場でチンコぶち込むの想像しただけで最高です やっぱえみちゃんでシコシコするの気持ち良い
アタッカーズは割高なので、いつもはセールの時に買うのですが、この作品だけは見つけてすぐに買いました。エミさんのエロい体つき、豊満な下半身、若妻役がはまりまくりです。バックからの突きまくりシーンはもちろん、シャワーを浴びながらのセックスも、興奮しました。もう少し若妻役で活躍してほしかった。
このシリーズの中でもかなり上位に入る名作だと思いました、女優さんの表情の豊かさがすごいです