
麻里の夫・友介は●校のクラス会で、かつての親友・秋田に出会う。アグレッシブな秋田に影響され、友介はサイドビジネスを始める決意をする。しかし、平和でのんびりした友介夫婦に秋田が落とした影はそれだけではなかった…。












きれいな顔立ちでありながら、一生懸命フェラをする興奮しました
ドラマは、夫があまりにもまぬけで、みてて腹が立つぐらい。ストーリーも不自然ではあるが、紗弥さんが十分にエロいしお尻がかわいいので良い。
女優は笑顔が愛くるしい、薄化粧でも十分に勝負できるルックス。ドラマでの演技も、うまいとまではいかなくても、ちゃんと一つ一つの台詞に心を込めようと努力しているのは伝わってきて、好感が持てました。ただ、ファーストレ●プ時は、欲求不満だったとはいえ、もうちょっとはっきりと拒絶してほしかったですね。男優の手際の悪さのせいもありますが、レ●プなのに服を脱がされるのを待っているような間がちょくちょく目につき、その点は残念でした。 男優は、今回初めて見る方ですが、男優とその役どころだけで、星 -1.5 くらいにはなってしまいました。 前半、男はレ●プという暴挙にでているわりに、なぜか終始自信がなさそうで行動がせわしなく、そのうえにチンコも萎え気味で、とてもちぐはぐなシーンになってしまっています。服装は 20年くらい前の浪人生のよう。ドラマ部の台詞は、口を動かすのが精一杯だし、その内容も知性の全く感じられない、品のないことばかりで、女性の心の隙間に入り込むような 「まともな」 セリフはゼロ。部屋には万年床に放置されたカップラーメンの容器。役どころにしても男優自身にしても、あまりに魅力がなさ過ぎて、いくら女性が欲求不満だったとしても、女性にだって選ぶ権利はある、こんなのに堕とされる女はいない、というのが正直な感想です。 絡みの進行にも謎な点がありました。 このシリーズでは定番の 「男性がちょっと立ち寄って、イラマですっきり」 シーン。このシーンを入れるなら女性が、少なくとも表面的には、まったく堕ちていない段階であるべきですが、本作ではある程度体を重ねて、女性の体は堕ちている段階でこのシーンが入ります。… なぜ? もう堕ちかけてるんだから、都合をつけて普通にセックスをすればいいじゃない。なのに、わざわざ旦那の在宅時に部屋にすっと入ってきて (作中では語られませんが、この男は壁を貫通してどんな部屋にでも入っていける能力の持ち主であるようです) フェラを求めるとか意味がわかりません。フェラでは女性の欲求は満たされませんし、この場面ではフェラだけさせて帰って行くわけですから、こんな自分の性欲のことしか考えない男性なんて、普通の女性なら嫌ってもおかしくありません。なのに、次の場面は完堕ちのシャワーシーン。もうめちゃくちゃです。 女優がどんなに頑張っても、男優と脚本がポンコツだとどうしようもないですよね。
まず、感じたことは夫と友人を比べた場合の好印象度は?不倫相手としての友人の勝ってるところはただのスケベなところでは?(私見) ただこのシリーズは「女性目線」です。夫との描写を抑えることにその差別化を図ってると思います。このドラマは相手男優、シナリオの比率が大きいと思える作品でした^^:
ストーリーはよくあるパターン 男優は、こんなもんでしょ 沙弥嬢の演技は、ウマイ。 他の多くの女優さんが、後付けノ会話を していますが、沙弥嬢もしてる? ライブで声を入れている感がしてなりません。 仮に後付けであれば、それほど演技が◎と 言うことになるね 「3時すぎ団地」!?だったかな このシリーズに出て欲しい女優さんです