
結婚して2年。理恵と光司は一戸建てのマイホームを購入し、幸せに過ごしていた。そんな中、家の保守点検に来ていた島崎に迫られ犯●れてしまう。今まで体験したことのない島崎の性欲に女としての悦びに気付き始めた理恵は…。












不遇な外壁塗装職人が優しくしてくれた人妻に寂しさを埋める欲望に駆られて襲いかかる。 力任せに体を奪われているのに、もたらされる悦楽に抗えない敏感な体。 セックスレスの寂しさもあってついに心までも許してしまう展開は背徳感をかき立てる。 その心情の移ろいを巧みな演技で表現しているきじーに拍手。 猛々しい巨根を自ら求めてしまう最後の絡みは、スレンダーだが柔らかみも備えた裸体が 射し込む夕陽に照らされて芸術的な美しさの映像。 映像演出に触れるなら、途中に使われたスローモーションも印象的。 激しいピストンに腰をのけ反らせ、きじー初めての中出しでフィニッシュ。 快感に堕ちてイキ果てる姿がとても官能的で欲情をそそる。
この女優さんはあまり自分のタイプではないんですが、結構楽しめました。 だんだんといい感じになっていって、映像もきれいで光の使い方がうまく興奮できるものです。この女優さんが好きではなくても、このシリーズが好きな方は観ることをお勧めします。
これだけの大女優だから、評価を低くしてしまったのは、もう好みの問題としか言いようがない。演技も上手いのかどうなのか、私的には単に流している…だけに思えてしまった。だから彼女の作品は、いくらDMM(FANZA)上で高評価だったとしても本作以降見ていない。もちろん彼女個人を悪く言うつもりはなく、本当に好みとしか言いようがないので。そして、これ以外の作品を私的好みだけで徒に低評価しないために、本作以降見ていないのだ…。本作も、好みの問題が大きいとの印象から、本当は☆1のところ、敢えて+1した。別作品を改めて見たら違ってくるのだろうか?
浴室で交わり合うのがこの作品のいいところ。 あいりちゃんのちっぱいながらもツンと立った乳首にシャワーが降り注ぎ、 のけぞりながら感じる彼女を責め立てるシーンがあれば、ほかはなんでもよくなります。
途中から感じまくってしまうパターンとは違い、 終始「背徳感」がある絡み、それでも求めてしまう身体 そんな演技になっていて、 それはそれでイイですね。