
フラワーアレンジメント教室をはじめた美佐。噂を聞きつけた広告会社の今井が営業にやって来るが美佐は丁重に断る。しかし、美佐に邪な感情を抱いた今井は彼女に贈る為に習いたいと嘘をつき教室に参加を希望し…。












タイトルなどからしてもあまり自分の好みではないかなと感じるのと松下紗栄子の場合は作風的にも目新しさはないのは解っているが、何せ絵になるんだよね。冒頭のほんの短いイメージシーンも良いしアタッカーズお約束のスロー映像での乳揺れなども良い。そこだけ取ると単なるヌードイメージビデオでも良いのではと思われそうだがこういうドラマ風の撮り方だからこその良さもある。いつも通り視覚的には満足だけど本作は珍しくフェラ抜き口内射精が無かったのが少し不満がある。
松下さん、割に塩対応が目立ったけど、アタだとそれが意外にはまっていたね。美貌と圧倒的な肉体が凄く良かった。
この当時の紗栄子さんはセミロングヘアーで、いつもの人妻役よりも少し上品さが見える。 フラワーアレンジメント講師で人妻で巨乳で衣装もスカートを中心に上品でジャケ写の微笑みが… 自宅に訪問した営業中年オヤジにリビングで逃げながらも犯●れてからは、アレンジメント教室中にもキッキンでも。 昼間のリビングの明るさやラストの夫婦の寝室など至るところでおっぱいが揺れまくる。 ラストの旦那の前で犯●れるシーンも、この頃にはすっかりと従順した女になり、夕方から目隠しフェラされセックス後に一眠りした時間に旦那が帰宅。直ぐさま旦那を縛り、クローゼットから旦那が紗栄子さんのセックスを覗き悔しがるアングルを見せつつ、淫靡になった人妻は「主人の事は言わないで…」と大股開いて下からズボズボ突かれるシーンも良い。 えんじ色のシーツを手マンでぐっしょり濡らし、夜の寝室の間接照明の中、上品な人妻が犯●れ感じるあの体は圧巻です。
松下紗栄子さんの上品で知的な美しさ見事な演技力 そしてカメラワーク 商業写真に関わっていた私の経験からすると照明一つとっても相当の練度が伺えました 絡みの音も臨場感に溢れて引き込まれました AVなんてただのエロ動画と思っていた認識を変えられたと同時にここ迄の映像表現力があるのであれば芸術性を追求した作品も制作は可能か…? つまり世界的な映画祭に出展出来る作品も決して不可能では無い と思いました 愛のコリーダ程度でも評価されたのだから…? それと紗栄子さんの右の腰骨辺りと左の膝に出来た打撲のアザが撮影の激しさと真剣さが伝わってきました 人間の愛も性も多元的で一括りではありません 光も闇も天使も悪魔も1人の人間の中に存在します そういう人間同士が関わっていく社会の一面 愛憎の一面を表現して尚且つ感動・共感を与える作品作りが可能な女優と撮影技術は持ち合わせていらっしゃると思いますよ ありがとう
松下紗栄子を初めて知ったのは、アタッカーズ初出演作のサンプル動画。 涼やかな視線に知的な印象の申し分のない美貌、ボリューム感に圧倒されそうな美巨乳、その頂上に乳首の質感そのままの大きな乳輪。特にその乳輪にもの凄いエロさを感じた。 パイパンマンコは、品のある彼女だからこそ、おしゃれな大人の女の嗜みとして相応しい(欧米では、女性のパイパンは美容と衛生の面で多数派のようで、紗栄子嬢、その情熱的なSEXもパイパンも…CA時代に国際線の絶倫機長に相当に仕込まれたのでは??と勝手に想像している)。 彼女が、引退した石原莉〇に代わってアタッカーズの絶対的エースとなったのは周知の事実で、そんな彼女のアタッカーズでの最初のヒット作が本作だろう。待ちに待って彼女の作品として初めて手に入れた。 のちのちの作品での彼女の演技…、嫌がるべきファーストレ〇プでも、堕ちたあとのラストの求める絡みでも、同じようなポテンシャルで感じまくるので、ドラマとしての醍醐味には欠けることに気づかされるのだけど、この作品を観た頃は、そんな欠点に気づく余裕もなく、唯々美しくてエロいBODYに圧倒され興奮した。