
故郷を離れて暮らす健一と妻の静香。健一の弟・真次は実家の電気工事店を継いだが、村の過疎化で経営に行き詰っていた。夫の代わりに家業を継ぎ苦悩する義弟。静香は真次に同情して親身に接するが、真次はその優しさに付け込み…












「鳳みゆ嬢」編が良かったので、パート2の「水原梨花」嬢編を続き見。お相手は一条君、「鳳みゆ嬢」編の梅田君鬼畜ぶりをあまり発揮していなかったのだが。一条君には鬼畜になって「水原梨花」嬢とやりまくってほしいのだが、その期待にある程度答えてくれている。スレンダーの梨花嬢、胸はやや小ぶりだがカラミでの反応はエロい。イキ悶えて背中に手をまわす…。流れ的には特段大きな変化や特徴などはないが、定番シリーズとして安心して見ていられる。…ラストは何とも意味深な。
清楚で上品そうな奥様然とした顔立ちと、貧乳勃起黒乳首で当時大好きな女優さんでしたね。中でもこれが一番いい。2回目の畳部屋のSEXで感じまくってしまい、夜の台所と風呂のシーンも絶品でした。今でもよく見返します。勝手損なし。
喪服姿の水原梨花さま、美脚に黒パンストで最高にセクシーです。 義弟に犯●れるという展開も、ある意味自然に思えます。洋装の黒服に黒パンスト、その下のランジェリーは真珠のネックレスと同様に白、というのも良かったです。 義弟に犯●れながらも、感じてしまう梨花さまの敏感ボディもエロくて、興奮してしまいます。 熟女ながらもスレンダーなボディが美しいですが、意外に作品が多くないのが残念なところだと思います。
物語展開としては、冒頭パートは、少し、いきなり性交は、唐突感が否めません。 もう少し、兄嫁梨花さんが、弟さんに惹かれる素地があって、そして、同情して慰めてたら、 弟さんが、我慢できず、求め愛に及ぶ的な、前段補足くらいはあったほうが良かったです。 ただ、全編通しての、無理やりのあとからは、2度目からは、ふたりの性交愛は、 深まりが、妻梨花さんのカラダに悦びが刻まれていき、 たくましい肉棒が出し入れされるのは、濃ゆくエロ背徳マシマシでてます。 兄夫さんが、寝たあと、キッチンの暗がりの中で、乱れ着衣のままのまぐあい、悶え喘ぎ、 すごいエロ卑猥で、ゾクゾクです。 お決まりの、バスルームは、安定のエロで、キモチよく悦ぶ梨花さん、 後背位の妻梨花さんの悶えながら股開き気味は、盤石の官能エロです。 ラストのパートでは、別れの性交愛は、迷いなく、潤接吻から、もう肉欲想いの通じ合って、 性交愛がラブラブ濃ゆく行き渡って、本気愛のある、正常位、シックスナイン、潤接吻、 妻梨花さんは、弟さんに完璧に、すけべ本能ダメ押し堕ちさせらてます。 だから、すごエロゾクゾクです。 わたくし的には、兄妻が、ガテン肉体だけの弟さんに溺れて、 優しい夫さんを捨てていくの、夫さんがお人好しすぎて、気の毒だし、 そして、妻梨花さんが、なんか、ふしだらだけの悪いオンナになっちゃうんで、 この展開なら、しばらくして、妊娠なんかがわかって、 一気に飛ばして、純愛快楽を押し通して、弟さんと再会して、 まぐあいながら、潤接吻しつつ、フェードアウトな、 妻梨花さんの淫らさに突き進むで終わった方がよかったかもです。 あと、弟さん役には、わたくし的には、大島丈さん、トニー大木さん、吉野篤志、あたりが、 雰囲気はドンピシャです。(照) 梨花さん、スレンダーボディーですが、美乳首、すごいエロいです。 本作は、梨花さんの、悶え喘ぐ、美熟女ボディー、性交愛をすごく堪能できるのが、 物語展開、配役の足らずを補って余りあります。 なんで、星ひとつ減点とさせていただきます。
人妻のどこか陰のあるエロさが上手く表現できています。 スレンダーながら、大人の肌を感じるカラミのエロさは最高です。