
父親の再婚…新しく明夫の母親になった君子。実母亡き後、勉学に励みつつ家事もこなし、真面目に生きてきた明夫だったが、間近に感じる君子の麗しい女の色気に心奪われ、邪な欲望を滾らせてしまうのだった…。












大好きなシリーズで大好きな女優さんだから、間違いなかった。松下さん史上でも一、二では? 歳の離れた夫のSEXに結局は満足できず、性欲に溢れ返った義息のSEXに溺れて行く感じが堪りませんね。最初の無理矢理より、二回目の拒絶しながらも結局身体を許してしまうとこや、もうすっかり義息に馴染んでいるかんじのある風呂場のシーンが結構いいね。言うことなしだ。
このジャケ写からは手に取りづらいが、中身は相当良い作品。 もう言うことはない紗栄子さんのまた異なる魅力が見れる。 以前、どこかのインタビューで、まさか母親役をするとは…みたいな事を言っていたような。 紗栄子さん扮する義母が再婚して薬学部を目指す受験生のいる家に来る。旦那は出張がちで、紗栄子さんの女性としての魅力に気づき、薬で眠らせる隙に犯そうと思うが、眠りが浅く起きてしまうが謝りながらも最後までしてしまう。 一度は反省するが、もう一度だけ…。からは、ひたすら紗栄子さんとのSEXを楽しむ。そして紗栄子さんも若い義理の息子の元気な一物をしっかりと受け入れて行くストーリー。 主婦になりながらも若くて綺麗な紗栄子さんの家庭感あるパジャマ姿でも、あの迫力ボディだと何故こんなにパジャマもいやらしく見えるのか。 そして、上品なスカート姿を徐々に脱がされての全裸まで、どこのシーンも抜ける。 特に二度目のSEXではリビングソファで背面座位から突き上げられるシーンでは白い身体にあのおっぱいがブルンブルン揺れるアングルも安定の良さ。 また、随所にあるカットシーンでは、旦那とした後の部屋に連れてきて激しいSEXや洗濯物を干してる途中でのクンニ、風呂場でのSEXなども想像を掻き立てる。 ラストの合格祝いには、シャワーして綺麗にお化粧した紗栄子さんの身体が合格の何よりのご褒美としてご馳走になれる。 SEXは全て中出しでとにかく迫力ボディが色褪せることなく激しく揺れるSEXは何度見ても良い。
DVDでの視聴。数年振りに観て、出だしに明夫がカレーのルウを作っている場面は全く憶えていなかった。たっぷりの野菜が目立つルウ、とても旨そうで、晩御飯はカレーにしようと思った。ただし、足りないモノが、そうです、魚か、肉です。(カレーにライスは付き物なので省く)此処では敢えて肉としましょう。ルウに不足しているモノは、今の明夫に不足しているモノなのです。しかしそれは直ぐにやって来る、父親と共に。そう、新しい母親になる君子(松下)です。加えて、仏壇にある亡き母親の写真が君子に似せてあるのも、細かい演出になっている。必要なモノに縁した明夫は、新たな行動に出る、自分に必要な養分を吸収する為に。言い換えれば、2人の出会いは必然で、明夫にとって必要なモノを、父親が無意識の内に探し当て、明夫の前に連れて来た、とも言える。そして君子は明夫にとって必要な養分を、惜し気もなく与えていく事になる。カラミに関しては、1回目、2回目、白昼のベッド、浴室、出張から帰った夫と、夫婦の寝室、父さんの事、愛してる?弱々しく答える君子、愛してる、でもセックスは別でしょ?表情が変わる君子、言い換えれば、俺たち、身体だけの関係でしょ?明夫の部屋でセックスを経て、明夫の合格発表の日、合格の報を受けた君子は、明夫が帰って来たら、するであろう行為の為にシャワーを浴び、新しい下着を着け、メイクをする、自分を最高の贈り物として、明夫に捧げる為に、最後のカラミの後、大学へは、家から通うと伝える明夫、嬉しいか聞かれ、微妙な間の後、うん、と答える君子、そして、明夫の机の上にある家族の写真に目を向ける、西陽の光が、夫だけを見えなくする、3人の未来を暗示しているのだろうか?明夫が一人立ち出来る様になったら、父親は消えてしまうのだろうか?そして君子は、明夫にとって必要なくなったら、、、。最後に、君子にとって明夫は、最高の愛情表現を、したのではないかと思う。血縁関係が無いからこそ出来る愛情表現、ある日、突然、親子の関係になった2人には、積み重ねて来たモノが無い。濃密な時間を過ごす事によって、いつか明夫が一人立ちしていく時に、本当の母親の様な寂しさや、喜びを感じる事が出来るのではないか?その様な事も感じました。ただし、近親相姦等を推奨している訳ではない。以上
レベルの素晴らしい女優さんでしたね 旦那とやった後、義息子の部屋で絡むシーンが特に好きで。 ここもう少ししっかり最後まで絡んでほしかったな。
父の再婚で継母となった女性、まだ若くて美しく着衣姿からも素晴らしい身体が窺え、思春期の息子には、母親の代わりではなく「女」にしか見えない。 ファーストレ〇プは、継母を睡眠剤で眠らせて…。途中で目覚めた継母に「終わったら僕死ぬから、抵抗したら殺すよ」脅して力づくで仄暗い思いを遂げる義息。死ぬや殺すやのセリフはAVには合わないし、受験生が睡眠剤を使うのは違和感もあり、とにかく義息がキモイ。若いならもっと一途に迫るべき。犯〇れる継母も、紗栄子嬢がいつものように嬌声をあげてしまい「気持ちいい」とすら口にする場面もあって…。貞淑なはずの設定でのファーストレ〇プではあり得ず、監督は彼女に注意し撮り直すべきだった。しかも中出しされて終わると「これは夢、忘れよう」無かったことにしてしまうが、犯〇れた直後に流石にそれはない。 ツケはセカンドレ〇プとして返ってくる。何をしても許される…義息はそう確信する。最初以上に嫌がり拒む継母も、抵抗は緩くすぐに股間を開かれパンずらされ「もう1回だけ」と迫る義息に「本当にこれが最後」とまた受け入れてしまう。 絡みが始まると、フェラチオや挿入を改めて拒んでは結局押し切られるカマトトぶりを発揮、填め責めされると堪えもせず感じまくり、自ら填め直し腰を動かし…更には口づけで舌も絡ませ…義母子の関係を明らかに超えていくズブズブの展開。清楚な継母は結局はとんだヤリマン女なのか…って疑問がわく。 だがやはり紗栄子の裸身は凄い。乳房や乳輪がデカくエロいだけでない。裸身は引き締まり無駄な肉は一切ない。兼ねがねボリューム不足に思えるお尻も形は申し分なく、少しづつ年齢を重ね厚みも増しつつある。また肌が綺麗ですべすべ、染み一つない。こんな凄い裸体でよがりまくるから破壊力満点。 最後だった関係はその後も続き、浴室での絡みでは「イク…」の負け音も発してイキまくり、キッチンでは妖艶な視線で義息チ〇ポをしゃぶる継母。 夫とのSEXを覗かれる場面では、激しく乱れる姿を義息に見せつけ「私は彼の妻」だと示して見せる継母だが、「でも満足してないでしょ」尋ねる義息に否定できず、継母を父から奪いたい義息と夫で満足できない継母との絡みが始まる。 ラストは受験に合格した義息に、継母として祝福し女として抱かれるご褒美SEX。結局ヤリマン女になっていく継母が義息の子種を求めるここでの絡みは濃厚でいい。