
同僚教師との結婚を間近に控えた国語教師の恵理。教師は割に合わないと転職を口にしはじめる婚約者。教える事が好きな恵理は婚約者との温度差を感じはじめる。そんな中、校務員の鵜飼が物書きと知り、ふたりの仲は急速に深まっていくが、鵜飼が書いていたのは官能小説だった。恵理は鵜飼が自分をモデルに書いた小説に感化され、次第に物語の主人公のように大胆になっていくのだが…。












タイトルが意味不明だけど、内容は安定のいやらしさだったね。この女優さん、復活しないかなあ…。
2017年の「女教師眼ク化計画」シリーズから2年後に再度の女教師役。この美体と柔和なフェイスで被虐的な女教師のドラマは無理だと思ったアタッカーズが彼女で女教師モノを作り直ししようとしたんだろうか。 たしかにアタッカーズの女教師役はスレンダーな女優が多い。明里つむぎや伊賀まこはアタッカーズに移籍後の1作目は女教師モノだ。本格的なドラマをやらないかと誘ったんだろうが、被虐的な女教師モノは台詞が少ないので第1作に選ばれるのか。
紗栄子さんの綺麗さ体のいやらしさはこの作品でも十分過ぎる。 珍しい指輪をしていない、婚約している良い年頃の紗栄子さん。 今回はタイトル通り犯●れると言うより、情事に溺れていく女の魅力が伝わる作品。 セックスシーンも多く、メインの絡みが3回とフェラ、回想シーン。ちなみに今回は回想シーンもカメラ目線がとても良く紗栄子さんのおっぱいの揺れが良くここでも抜けるほど。 最初のセックスでは、帆布誘うような投げかけから、イヤイヤと言いながらも身体を受け入れ中出し。次のセックスはほとんど受け入れる身体になり、中に出していい?の問いかけに、珍しく首を振り「ダメ…」と可愛い声を出すも中出し。 ラストはすっかり求める身体になり、婚約者と同棲する部屋でのセックス。 ここでは生?でしてるのか、紗栄子さんも本気で感じてるように見え、いつもよりキスを自ら求める仕草がとても可愛く気持ちよさが伝わる。 ラストも中出し後にそのままキスして腕枕をし、キスしてすっかり恋人のセックスに。ラストは婚約者から電話の声で食事を誘われているのに騎乗位でおっぱいを激しく揺らし、中出しされて上に取り掛かり別れを惜しむような終わり方も良い。 セックスは男優も良く、紗栄子さんの身体を上手く動かし優しく激しく突きあげる。 教師らしい衣装を身にまとい、半分脱がされ着衣のセックスシーンも多いのもとても良かった。
確かに松下さんがきれいに見えるような光の感じ、カメラワーク共にいいとは思います。他の女優さんでもアタッカーズはそんな手法で成功していると思います。でも今回に限っては光でとんでしまっている感が否めません。(白っぽくなりすぎてるのが気になった) 肌の質感が感じられる方がやはりエロさは感じると思うので。 それ以外はとてもよかった。
松下紗栄子さん 魅力的なフェラシーンです。 フェラ・騎乗位シーンが自然的な流れです。 フェラ・騎乗位シーンのみのBESTがあると最高です。