
晴れて夫が本社勤務になり、都内の賃貸マンションに越してきた絵里夫婦。親切そうな隣人の菅野は、在宅でいかがわしい投資ビジネスをしている男。一目見て絵里を気に入った菅野は絵里に近づき淫らな欲望を満たそうとする。一方、本社勤務で多忙になった浩司は、セックスレスになりかけている事にも、愛する妻と菅野の関係にも気づかないままだった…。












スレンダー体形に巨乳の抱きたい女、イヤイヤから堕ちていく演技力もある女、特に乳雲と乳首が好き。 個人的には男優が役に合わない気がする。
やはり、麻美さんのおっぱいに惹かれる。 谷間はしっかり魅せながら、ブラを外すと垂れる美乳にいやらしい乳輪。 目の前に現れたらむしゃぶりつきたくなる。 そして、ピストンの度に柔らかく揺れる。 セックスレス気味の人妻が隣人の誘いに乗り、部屋に入り犯●れる。 セックスレスだけに大きな抵抗は見せないが、いけない事だけに、口を手で覆うシーンなどもそれらしい。 以降は、旦那が隣人連れ飲んだ帰りにもしっかりセックス。隣人の大きなイチモツにすっかりはまり、ラストは夜逃げした隣人が部屋を訪ねてくる。 「もう会えないかと思った…」とキスを重ね、「俺のちんこじゃないと駄目なんだろ!」と無言で舐めてからの激しいセックスに感じまくる麻美さん。 人妻であることを忘れて、昼間の情事。 時より見せるエクボもとても魅力的。
視聴して感じた事は、悪く言うと、簡単に作って有る、とゆう印象。長瀬さんは演技も出来る女優なので、もう少し尺を使って、違う脚本で観たかった。とも思いました。菅野(男優)は、在宅で投資ビジネスをしている。TVでも、集めるだけ集めて、配当せずに捕まる人のニュースが時々有りますが、要するに、上手い話を持ち掛けて、実は、とゆう事でしょう。絵里(長瀬)に対しても、初めは紳士を装い、実は、と、迫って行きますが、隣人の淫欲ですし、絵里夫婦が引っ越して来て、物語が始まるので、性急過ぎる感じは否めない。旧知の仲なら、もう少しソフトに感じさせる演出も有ると思いますが、。菅野は、計画的に夫を飲みに誘い家に入ったり、カラミの最中は高圧的だったり、おいでと、優しい言葉を使ったり、玄関から追い出されると、旦那さんには言わないからと、言ったり、詐欺師の様な人物像を示しているが、それでも絵里は堕ちてしまいます。序盤にセックスレスなんだと、判らせる映像が有るので、やっぱりセックスって、大事なんですね?。尺は短めなので終盤まで早い。夫と、菅野が夜逃げした話の最中に、菅野からと思われるメ-ルに返信する場面は、若干あな許を感じさせますが、例え一時でも、菅野と関係を持った事、セックスレスなんだから許してあげようと、我々に感じさせるのも、このごろの、あな許なんでしょうか?最後のカラミは、菅野との最後のセックスのつもりだったのでしょうか?何度もイキまくり、限界まで頑張った感じです。ラストは、とても、あな許とは思えないエンディング。絵里は、最後まで振り向かず、夫と歩いて行きました。めでたし、めでたし。以上。
この女優さん取り立てて美人でもないし、スタイルがよいわけでもない。でもなぜが人を引き付けるものがあるような不思議な雰囲気を持った人ですね。このシリーズはどうかなと思ってみましたが、アタッカーズよりはながえスタイルのほうがはまる気がします。
童顔系の女優さんなので見るまで不安でしたが、なかなかどうして人妻役もいいですね。