
妻の実家に顔を出すのは随分久しぶりだった。だから、雰囲気の変わった千尋ちゃん(妻の妹)を見て、少しドキっとしてしまった。いつまでも子供だと思っていた千尋ちゃんが大人の女になっていた。女として意識してしまった。妻が出かけて二人きりになった時、不意にこみ上げた肉欲を抑えきれずに僕は千尋ちゃんを犯してしまった。












もう5年も前の古い作品ですが、今回初鑑賞となりました。 木下ひまりさまも若くて可愛いですが、美しさもあって素晴らしいです。 特に、短いシーンですが、全裸で廊下に出るところ。夜の廊下の薄暗さも相待ってか、神々しい裸身でした。 人妻ものと同様に、ひまりさまのパンスト美脚を拝むことはできませんが、むしろそれでリアルなのだと思えますし、こんな女性相手なら男は誰でもやりたくなるだろうと思いました。
映像と音楽で世界観があるのはわかりますが、肝心なところが表現できてないような気が・・・ なかなかプレイが始まらないなぁと思って少し目を離したら、普通のセックスしてた(笑) こういう状況設定だとお兄さんは自分の感情を抑えきれずに覆いかぶさっていくのに対して、妹は罪悪感を抱いて抵抗しつつも感じることを完全に制御できないといった図になると思うのですが、セックスしてる間二人の普通ではない感情が何も伝わってこない。最初から全裸になってるし、妹もさすがに挿入時は少し嫌とつぶやいていたが中出しまでしてる。 でもひまりさんはきれいに撮れており、いい意味での田舎娘っぽさが出ておりそそられる絡みもあります。あと男優さんが背が低いのでひまりさんとはつり合いがとれてなくて、笑える場面もあります。 何だかよくわからない作品でした。(笑)
attackersらしいドラマのおかげで、木下ひまりさんのギャルっぽいところが薄れて、個人的にはとても好きな作品です。
I have become fan for Himari since I have watched this work.
アタッカーズらしい丁寧なドラマ物として監督がやりたいことは分かるのだけど、いかんせんBGM多めでやたら間を取る演出が正直まどろっこしいですね。主演の二人もそれほど演技力に長けているわけではないから心情の変化も読み取り難いですし。抑え目のカラミ自体は悪くないし、所々で女優の美しさが際立つショットもあったのは良かったと思います。ストーリーや雰囲気重視とはいえ、AVである以上、視聴者に余計な負荷を掛けないようサクサク進むことも時には大事かなと思う。