
母の再婚相手は鬼畜のような男だった。私は蛇に睨まれたカエルも同然…。母が外出する。さやかだってお母さんがいなくなるのを待っていたんだろ?おまえは生来のマゾ女なんだ!俺が本当のセックスを教えてやる!義父はそう囁いて私を抱いた。私は犯●れる、この「父親」に。背徳と裏切り、それが私の日常になった…。












美しい顔立ちにビンビンの乳首が魅力的の櫻井まみさんの作品。母の再婚相手である義父に…。その義父役は、義父マスター田渕先生。それだけでほぼ良作確定(笑)母の不在中に…。拒みながらも言いなりに舌を絡ませビンビン乳首を舐め吸われる。スカートを捲られ今日のパンツを見せてご覧とピンクレースのTバックパンティ。ボリューミーな尻を撫でられ舐められる。もう以前より義父との関係があるのか竿舐めも言いなりに丁寧に。濃い目のジャングルを手◯ンされビシャビシャに。パンパンの洋梨のようなお尻からたっぷりの果汁が溢れ出る。序盤のカラミは現在の状況であり、2回目以降は義父との関係に至る始まりの物語(笑)手を◯られ猿轡で。これが日常になるともう…。抱きしめられた状態でスカートを捲られ露出した美尻をいやらしく揉まれる。もう田渕先生の虜となったまみさんがたまらない。ビンビンの乳首、逆立つジャングル。参りました。
田淵の責めに嫌がりながら感じまくるところで田淵の言葉使いが乱暴で声が大きく 興奮度を下げた。 いやらしい言葉責めが欲しかった。
清楚なお嬢さんがレイプまがいの性交に感じまくる設定はいいです。田淵のネチネチした責めに嫌がりながら感じまくるのが見せ場なのですが、最後の性交は普通に見えて今ひとつ盛り上がりに欠けたと思いました。田淵の変態的な要求にいやいや従って、恥羞で顔を歪めながら感じまくるところが見たかったです。着けている下着も清楚な外観に不釣り合いな卑猥な下着だったのとかよかったんですが。
キスシーンで歯の裏側にヤニがビッシリ真っ黒。 今時珍しい。正直萎える。綺麗でし演技も上手だけに残念でした。
櫻井まみのアタッカーズ移籍作品なので、ディスりたくはないが、脚本がちょっとなぁ。 ラストの回想シーンの母の言葉 「サンタクロースにお願いしようかしら」 に監督のセンスを疑う。昭和かよ。 冒頭にすでにほぼ義父(田淵)の性奴●になりつつあるまみが、敏感に開発された乳首などを弄ばれ犯●れる絡みから始まる。 その後、初めて犯●れるシーン、日々犯●れるシーンが続き、冒頭の事後のシーンに繋がる。 強●オナニーからの玩具責めのシーンはありきたりで突出したものが無い。あそこは田淵氏得意のじっくり女体開発調教の方が良かった。 義父を思い出しオナニー、大切な母に嘘ついてまで義父との時間を失いたくないという告白。 という伏線を張って置きながらのオーラスの絡みは、何故か初めは消極的。(フェラからは積極的になるが) 女優さんの演技も気負い過ぎたのか少し演技が過ぎる印象。(ガチでイキまくってるっぽいシーンもあったけど) 何と言うか、個人的には、女優さんや男優の魅力があまり発揮されてないような消化不良な作品に思えました。