
事業に失敗した息子が俺を頼って訪ねてきた。可愛い一人息子の願いだ。金の面倒もみてやるし生活が安定するまで嫁とここで暮らすよう提案してやった。その日から息子夫婦との生活が始まった。妻が他界してから女日照りの生活が続いていた俺は息子の嫁・亜美と生活を共にするうちに、肉欲を抑える事が出来なくなってしまった。










抱き締めると折れてしまいそうなスレンダーな肢体の希島あいりさん。可愛いというより美人といった方が相応しい端正な顔立ち。細い首元の浮き出る鎖骨に華奢ななで肩。そして小ぶりな乳房にツンと屹立した乳首。決して女性らしい柔らかな丸みを帯びた体つきではないが、とびきり美しい女優さん。しかしドラマの中ではその演技力の高さもあって男女の絡み合いのシーンだけではなく普通のお芝居の部分も含めて可愛くてキュートな女優さんだ。夫への甘えの仕草、義父への嫌悪や躊躇や羞恥の仕草、本当にひとつひとつ可愛い。犯●れ弱みを握られ弄ばれ続けるうちに与えられる快感に抗えなくなりみせる喘ぎの声や身悶える仕草は絶品の可愛さだ。 内容はタイトル「義父の接吻と全身愛撫に堕ちた人妻」どおり資産家で好色で絶倫の義父に舐めまくられて堕ちていく人妻をあいりさん。義父をキスの帝王と称される舐め系の責めに定評のある男優小沢とおるが絡む。暑い夏にあいりさんの全身に吹き出る汗を舐めまわし舌を絡め唾を飲み込むようなベロキス。あいりさんの秘部を覆う黒の恥毛を唾と愛液でベトベトにさせるクンニのいやらしいまでのエロさ。 舐められる快感に抗えなくなってイキまくる肉体。夫に抱いてもらい鎮めて欲しいと思っても抱いてくれない夫。彼女は寝たフリをしてまで義父を誘うまでになっていく。それを義父に見透かされた時の彼女の言葉「だって今日はお義父さんが相手してくれないから」は唆られる。 最後は自分から義父の寝室に出向いてしまう。 どこまでも罪悪感を持ちながら羞恥しながらも快楽に絶頂するあいりさんの艶めかしさは堪らないエロさ。あいりさんの代表作のひとつになるだろう作品。
弱みを握られ我慢しているのに旦那が相手してくれない。欲求を満たしてもらうためにカラダは完堕ち、言葉だけは抵抗しているあいりさんがとてもよかったです。
透明感のある清楚なスレンダー美女・希島あいりが、狡猾な義父(小沢)に徹底的に舐め尽くされる若妻を演じ、健康的な素肌を大胆に露出し身体の線が強調されるタイトな服装で登場する。 発端は、義父に薬で眠らされて指先から女芯までねっちりと舐め廻され、生挿入・中出しされる。その後も、借金のかたに昼間から凌●が繰り替えされる。 巧みな愛撫で快感に押し流されまいと必死に耐える若妻だが、義父の凌●はどんどんエスカレートする。次第に義父の愛撫を期待し、命ぜられる儘に陰茎を舐め廻し口内射精を受け止める女になっていく。 ラストは相手をしてくれない夫との寝床を抜け出し、義父との快楽に溺れる。若妻の艶めかしい肢体が画面一杯に乱舞し淫靡に悶え、匂い立つ秘裂から精液を垂れ流す。 美人女優が脱ぐと、爽やかな顔からは意外な程卑猥な股間が現われる。つぶらな粒状に尖る乳首、やや高めの恥丘とそこから密生する陰毛が作り出す暗闇が恨めしい。
綺麗で艶技も十分で堕ちる人妻を演じてよかったが、 個人的には卑猥な色気が欲しかった。
義父に舐められ堕ちていく人妻 もう少し舐められ上手になってほしいかなぁ ココを舐められる時はココを反らすとか キレイなんだけどもう一歩が欲しい女優さん