
勤務先の主任は威圧的で嫌なヤツ。今日も主任に怒られてる僕に助け舟を出してくれたのは香織先輩だ。そんなふたりが重役室でセックスしているのを見てしまった僕は、先輩が主任にセクハラされているのかと思って証拠に録画した…んだけど…。そんな先輩が、またしてもミスしちゃって休日出勤している僕をフォローしに来てくれた。よりによってエアコンが壊れて尋常じゃない暑さ。汗だくの先輩はいつも以上に色っぽくて…。










アタッカーズドラマシリーズの三宮つばきさん版。エアコンが故障し汗だくなのにクールな表情のつばき。乳首を舐められるも表情が…。黒髪ショートヘア、色白ボディ、白桃のようなぷるん尻とたまらん素材なのにもったいない。騎乗位からの下から乳首舐めの後にPtoMはいい。まぁ…この三宮つばき作品に表情云々は意味がないが。
ビターなのかスイーツなのか、”ドラマ“ としたらまあまあかな。 橋本の演技の棒加減だったりつばきちゃんの表情の薄さ(これは以前からも指摘されてる)だったり、色々としんどい部分の多さが目に付いた、上司である主任の存在を絡める為に敢えて舞台の中心を会社(事務所?)の中に置いたんだと思う。 主任役の男優氏の演技が一番しっかりしてたのは皮肉か、なんとなくだけど橋本の演技の方向性、男の弱さ、狡さ、そう言う面の設定の方向性やおどおどした感じの演技は違うんじゃ無いかと疑問に思った。 まあ制約が多そうだから諸々しょうがないし良いか、主任のクズっぷりも良かった事だし(笑)。 でも、ここまで絡ませたんだったらああまで言われて部下とセックスしてる絵を見せ付けられた後に怒り狂ってスマホを叩きつける様なオチをつけてあげれば面白かったのになあと思った、そういうフラグが立ってたんだよ、使わない手は無い。 橋本のセリフが聞き取りにくくてシナリオや作品の質をかなり下げてる、音場的な音の出る方向性も変、大事なセリフが聞き取れないって言うのはドラマとしては痛い、機材的なのかは不明にしてもドラマと言うならその為の音声とかは “製作者(演出部、俳優部、録音部)の立場” として整えるなりちゃんとして欲しいね、折角のドラマなんだし惜しい。 つばきちゃん、以前S1さんのベスト盤で “とんでもない美人” て表現したのは実はつばきちゃん、ハスキーボイスが堪らないし演技上手くなって欲しいと思う。 クソ長い評価、それだけツッコミどころが多い作品だったと認識すべし。
タイトルから展開が分かるダメなパターンだ。 大体、社内でエッチはしません。 やっても、きっかけは社内で、その後はホテルか 自宅で、やって下さい。 社内だと立ちバックか、椅子、デスク限定で、 体位のバリエーションが減ります。 そのパターンの連続でした。 そして疑似中出しのみ。
新入社員として入った会社で思わず目に留まる憧れの女上司は現実にもごくありがちで、その憧れの女上司が、主任だかなんだかとにかく他の男とのエロをたまたま見てしまうのか見せ付けられたのか、そしてエアコンが壊れて暑さがオフィス内で続くという異常な状況というのは雰囲気の中でよく出ていた。男優ももちろんそこそこがっついてたし、女性も汗ばんだ肉体は素晴らしく表情も色気が滲み出ていて、男なら精神状態がどこかにフライトしたように女性と共に超絶現実離れしたような行為に耽っている様子がいやらしく上手に描かれていたように思う。男も良い女相手にたまらず時々変な声出ていたし、本来仕事をするオフィス内でオスとメスになって交尾に耽る男女の様子はキレイに描かれていたし普通に見られる。確かに誰かもレビューで書いていたけど、普通のキレイなセ○クスだがそれだけになのかなんか飽きる。あと女が最初一緒にエッチしていた主任をあえて見捨てて、いまの男とエッチしているのをスマホで見せ付けるシーンはアリだったかナシだったか悩む。ワイ個人的にいらないと言えばいらないとも思うのだが、必要と言えば必要だったかも知れない。個人的に見せ付けのシーンは好きだが、今回の話の流れにおいて必要だったかと言えば自分は悩むところ。女からしたら昔の男である主任に対してコレ見て独りでシコってての台詞は良かったけど。ただオレが監督だったら、新入社員が憧れの女上司を主任から奪いとって、すっかりいい気になって傲慢になっていって、女上司の扱いも雑になっていって王様気分でやりたい放題やっていたら、いつの間にか次のもっと若い新しい社員が入ってきていて、自分らのセ○クスを覗き見て激しくオナニーしていたというオチなんか最高かも知れない。あくまで個人的にということだが。奪い取った側から今度は奪われるかも知れない危機といったような。まあまあでもストーリー自体は実に私好みである。しかし最近思うのだが、最近のエロ動画は無駄に長く感じる。
それとアタッカーズ作品はとにかく寄りの画が多過ぎ。寄ったが最後体位を変えるまで引こうとしない。寄ったままウロウロ動くだけ。 臨場感を持った迫力のある画を撮りたいんだろうけど、私みたいな脚フェチは全く魅力を感じない。だからと言って脚ばかり撮られるのも困るが、見切れがない程度にもう少し引いて欲しい。 それとお決まりのように、陽光、夕暮れ、夜とご丁寧に分ける演出もいらん。 肌のキレイな女優さんはキレイに見えるライティングを重視すべきだと思う。