
お見合い結婚して修介さんの家に嫁いで早や半年。巷では同居は大変なんて話を聞くけれど、実の娘のように優しくしてくれる義父母に恵まれ、同居での新婚生活は楽しいものだった。母子家庭で育ち、若干ファザコン気味な私は、とりわけお義父さんの存在が嬉しくて頼もしくて。…そんな矢先の出来事だった。










上品な顔立ちの小顔美人、櫻井まみちゃん。 今作で彼女が演じるのは夫の実家に同居する嫁。 そんな彼女は気弱だが優しい義父のことが気になっていた。 だがある日、男は重大ミスによって会社を解雇されてしまう。 家族にも見放され、失意に暮れる男。 そこへやってきた彼女は彼を慰め、思わず唇を重ねてしまった。 やがて二人は禁断の関係へ...。 おへそ舐めがあるのは最終章。 ベットの上で接吻する二人。 男は彼女の体に顔を押し付け、陰部を指で刺激する。 二人は再び接吻し、お互いの性器を弄りあう。 彼女は男の下着を脱がせると反りたった陰茎を咥えてご奉仕。 さらに自らブラジャーを外して男に乳房を揉ませ、貪らせていく。 男は接吻しながら彼女をベッドに倒して乳首舐め。 やがて舌先はおへそへ。 まみ「あぁっ!、あぁ、そこダメ...」 穴の中に舌が入ると感じていく彼女。 まみ「あぁん、そんなとこダメですお義父さん...」 最後は吸い付いて終了。 22秒のおへそ舐め。 顔をお腹に埋めているのでやや舌先が見えにくいのが惜しい。 舌先がおへそに入ってるところをもっと見せつけて欲しい。 おへそを舐める時は乳首を触るなどと中途半端な同時責めをせず、親指で舌が入りやすいように穴をぐっと広げたりしておへそを強調して欲しい。 舌先の出し入れなどの動きがあるとさらに良くなるだろう。
タイトルがすでにパワーワードですね。他作もあるのでしょうが、センスが光ります。ストーリーは、虐げられている義父が不憫ですが、夫もマザコンで不憫な主人公。まみ嬢の演技が抜群なので、2時間普通に観ていられる大人のドラマになってます。全編、綺麗に撮られている、といいますか、生々しい感じは希薄。よって、実用性には微妙かもしれませんが、完成度は高いと思います。
「亀田修介」に嫁いで、亀田家に入った「麻沙美」(櫻井まみ)。義母「澄江」(新城きっか)は麻沙美には優しいが、修介を溺愛しており、義父「雄造」(杉浦ボッ樹)には当たりが強い。ただでさえ肩身の狭い雄造が、会社を懲戒解雇されてなおのこと縮こまる。 浴室から現れた雄造と鉢合わせして、麻沙美はドキマギ。 修介が寝入り、麻沙美は起き出してダイニングへ。 独りでコンヴィニ弁当を食べる雄造を見つけて、不憫になる。手を取って口づけ。「ご、ごめん」と謝られて、「私からしたのに、なんで謝るんですか?」と訊く。「私は自分に自信がないから……何もできない自分が情けないんだ」「そんなことないです。私はいつも優しいお義父さんが好きです」と抱きつく。 「私のこと、どう思ってますか?」と見つめれば、抱きしめられる。舌を絡め、頸をねぶられて、胸や尻を揉まれる。 椅子で乳首を吸われる。 食卓の上で舐陰、指マン。 仁王立ちフェラする。 食卓につかまってバックで貫かれる。 食卓の上で正常位で突かれる。 椅子で後座位で腰を振る。 食卓の上で杵担ぎで腹射。 再就職先が見つからない雄造が、ダイニングで澄江に正座させられて叱責される。 寝入った澄江に、タオルケットを掛ける。 その様子を見ていた麻沙美は、ソファで「澄江さんのことがお好きなんですね」と言う。「私のことはどう思ってますか?」「あ、この前は本当に申し訳なかった」「あ、私、嫌じゃなかったです。それに、お義父さんとのH、気持ちよかった」と手を取る。舌を絡めて、乳頭や陰茎をしゃぶる。乳首や陰核をねぶられる。正常位、後背位、後座位、撞木反り、正常位で腹射。 罪悪感に耐えかねた雄造が、家を出る。 修介と澄江が旅行へ。 雄造を案じる麻沙美は、ソファで胸をしだいてマンズリ。 訪れた元部下に、雄造の解雇は自分のミスを庇ってくれたためだと土下座される。 雄造を捜しに出て、街の裏路地でホームレスのような生活を送る雄造を発見。 家に連れ帰り、浴室で背中を流して手コキ。 ベッドで舌を絡めて、手マン。陰茎や乳頭を舐めて、マンコキ。乳首を吸われて、指マン。陰核やアナルをねぶられて、69。対面騎乗位で中出し。 舌を絡めて、正常位、後背位、伸脚後背位、後側位、正常位で膣内射精。 雄造が復職して、澄江も修介も平静を取り戻す。「あとは2人の子供ね」と澄江に言われて、麻沙美は雄造を見つめる。
女優の櫻井さんは感じ方がエロいです。この方の感じている声や体の動きは十分おかずになります。 こんな言い方は失礼だけど、もっと綺麗でスタイルの良い女優さんはいるのに、なんでしょうかね? 男優さんも興奮してるのが伝わってきます。 どんな男でも虜になりますよ。
禁断の義父への愛を、純粋に愛情たっぷりに演じきった櫻井まみ。これは彼女の代表作に成り得る名作と言っても過言ではないでしょう。 ドラマとしても質が高く、不貞愛にも関わらず、何故かハートウォームな気持ちにさせられます。 素晴らしい制作チーム。 肝心の絡みの方は、三度の絡み全て、とてつもなく熱の籠もった最上級クラスの絡み。 義父に対する深い愛情を体現するような感情たっぷりのキスや愛撫、全身で歓びを感じてるような反応や絶頂の表情。 慎ましく優しく囁くような口調の裏に秘めた激情、純粋であるがゆえに妖艶でもある女としての欲求、などなど、櫻井まみの怪演とも言える熱演がそれらを見事に表現しています。 まぁゲスに言い換えるとドチャクソエロいです。 男優が小沢では無くぼっきさんだったのも非常に良かったです。まみに責められてる時の困った顔とか、もう最高ですw 一言、傑作です。