
腹違いの子供が十人いる義父。異常としか言えない無類の女好き。そんな義父と半年前から同居するようになった。嫌で仕方なかったがマンションの頭金を出してもらった手前、断る事が出来なかった。常に義父からの視線を感じるこの生活。不安が現実のものになってしまった。










腹違いの子供が10人もいる無類の女好きで絶倫の義父。その10人の子供の1人と結婚している人妻。マンションの頭金を出してくれる条件で同居している夫婦。彼女は潔癖症で義父を軽蔑しているが、それは性に淡白な夫への欲求不満の裏返しでもあった。義父に資産がなかったらとっくに離婚していたと思う程夫との仲も冷めている。岬ななみさん演じる人妻はそんな女性。 女を孕ませる事に拘りを持つ義父に欲求不満を 見透かされ襲われる。執拗で老練な性技に翻弄され与えられる快楽に抗えず、心とは裏腹に肉体は疼き、喘ぎ、悶え、やがては孕まされ、その喜びに打ち震える女に堕ちていく。 端正な顔立ちと凛とした眼差しのななみさんの軽蔑に満ちた表情から強い男に従属し媚を売る笑顔に変化していく。やがては孕まされ膨れたお腹を擦りながら従順に義父の言葉を信じ義父を送り出す愉悦に満ちた表情は見る男達の征服感を刺激する。中出しと孕ませによって女を支配するそんな世界観の好きさ方々には堪らない作品。ななみさんにピッタリのハマリ役。
お顔とお肌が、とにかく美麗である「ななみ」嬢。 余程、田渕との相性が良いらしく、良質な感度に拍車が駆かってもいた。 もしも本番本射があれば、全く悶句のないエロ美ではあった。
引退してしまったななみさんの作品を半額セールしていたので、購入しましたが、満足です。 ななみさんは、若妻・向井ことは役で、外に多くの女性と関係をもち、腹違いの子供のいることで嫌っている義父に、嫌がりながらも乳房を攻められ、乳首を立てて、パンティーにシミを作って、感じているのは、可愛くてエロい。 少し欲求不満気味のところをうまく義父に責め立てられ、「ダメ」、「やめて」と言いながら、イキまくって、義父のペースにハマっていくのもよいです。(途中から、「ダメ」の意味が変化していきます) ななみさんは、嫌悪感を見せても、顔もかわいく、程よい大きさできれいなオッパイと乳首、プリッとしたお尻、かわいい陰毛などのボディのビジュアルはとてもイヤらしいです。 また、義父役の田淵氏は、年を取られたとはいえ、こういう変態チックな役がピッタリはまっており、シーンの見せ方や、相手の反応に合わせたテンポ変えなどもいいです。
ストーリー設定はとても良い作品だと思いました。が、女優さんが好みのタイプではなかったです。
全編通して丁寧に描かれており、タイトルに沿った演出がされている。ストーリーが単純ゆえに、絡みが得てして間延びしてしまうものだが、本作は前半、中盤、後半と、そこそこ描き分けされているのが○。キャスティングもストーリーにハマっていて○。ななみ嬢、色白、美乳でアヘ顔、アヘ声、アヘ姿ともになかなかエロく、実用性も十分で唆られました。ただ、絡み部分でアフレコが気になる箇所が認められます。アフレコ無しでも成立してそうですけど、どうなんでしょうか。トータル、アフレコを差し引いても、全編見所アリアリで2時間観れる1本になっていると思います。