
私は極道の男に売られた。夫の口から真相を聞くまでは信じたくなかった。だけど極道の男は待ってくれなかった。私を容赦なく犯し続け、私は受け入れる他なかった。来る日も来る日も犯●れ、絶頂し…気付いた時には私のカラダは男のモノになっていた。










つばきさんの凌⚫️モノはよいですね。 定番の肉便ネトラレは、ストーリーが薄め。 監禁部屋のあるじが、扱い方で所有権を示し、それは妾ではなく玩具だと受け入れる流れで盛り上がりに工夫できそう。 夫が借金と相殺し、失った妻の座や愛情を失った自分を玩具として受け入れ、いいなりで一生生きる決断をするに十分な責めが欲しい。
女優さんは可愛いし、パイパンなのでグッド。が、企画、構成がイマイチな感じです。
53分頃から始まる全裸シーンが約2分でフェードアウト、食事シーン(も全裸)に。それもすぐ終わるので、そこだけが残念。星4.5くらいです。
ipやマドンナの定番シリーズと同じ筋ですね。低い喘ぎ声に時折混じるムグッていう呻き声のような声がいやらしい。豊満な白い身体が陵○される内容は興奮度が高かった。
三宮つばきさんの肢体はやっぱり妖しさと色っぽさ、艶やかさが最高ですね。本作でもその魅力を堪能出来ます。着衣のまま犯●れる最初のシーンでそのはち切れんばかりの胸とお尻が躍動します。そして監禁部屋での凌●。淫靡なカラダを隠すものは首輪、鎖と下着しか無く、監禁されている間肉欲に浸る悦びを絶え間なく無理やり植え付けられますが、その描写が見事なエロさなんです。やがてその淫乱な姿を他の男の前でも晒してしまうオンナに堕ちてしまいますが、それが露になるシーンも超一流の出来。極道の威圧的な雰囲気とヒロインの淫乱さが同時進行するシーンなのですが、これ本当にエロいです。そして奴●に生まれ変わるシーンのコスチューム。パケでも観る事は出来ますが、最下層に堕ちたオンナが身につける事でここまで刺激的に映えるとは驚き。カラダの淫乱さを徹底的に強調してきます。そんな姿でイカされるシーンは、実にねちっこい流れがとてもいやらしく、見応え充分です。このように、作品全編を通じて三宮つばきさんのボディーをとことん堪能出来る、実におすすめの傑作ですネ。ただ、この作品の魅力はこれだけではありません。ヒロインの気持ちが変化していく様の微妙な描写、そしてそれを見事に体現して魅せるつばきさんの演技力も要チェックなんです。パケを見て分かる通り、このヒロインは極道の男に売られる人妻を描いています。巷の作品だと、この設定なら「お前は俺が買った」と最初に告げるところですが、この作品は隠します。故、ヒロインは何故こんな目なあっているのか理解出来ないままカラダを弄ばれるんです。最初はその理不尽さと、夫がすぐに助けてくれるとという信頼で気丈に振る舞うのですが、その心は肉欲に次第に汚染されます。自分が売られたという事実を知らされた時は、既に肉便器となり夫の事などどうでもよくなっているオンナに堕ちた後。この悲しさが、各シーンのエロさを倍増させています。そして、この少しづつ心が汚れていく様を三宮つばきさんは眼差しで見事に演じ分けています。特に、カラダが肉欲に支配されているのに心はまだ気丈さを保っているシーンであるトイレの前で銀次を下着姿で待っている時の仕草と眼差し、少しづつ奴●としての立場を認識しつつある悲しさの表現がとても素晴らしいと思います。この作品、ヒロインの心理を想像しながら観るとすごく興奮度が倍増する傑作です。是非ご覧あれ。