母性溢れる甘トロ淫語で射精するたび脳みそトロける究極バブみオナサポ
DAS2026.08.07
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僕は以前発注ミスして大量に抱えてしまったコンドームの在庫が使用期限間近なのに気づき呆然としていた。そんな僕に声をかけたのは清楚な女子大生バイトの七緒ちゃん。「店長、そのゴム……私が全部使い切ってあげます。」?「えっ?彼氏と?」「彼氏はいないのでセフレです。店長も手伝ってくれますか?」清楚で真面目だと思っていた七緒ちゃんがまさかそんなこと…。これは夢だ。僕は今、おかしな夢を見ている。理解できないまま、僕は七緒ちゃんとコンドームの在庫処理を始めることになった。