
精神と肉体、苦痛と解放。引き裂かれた存在の狭間で懊悩するM。肉体の限界に挫折し懊悩、されどふたたびあの苦痛の世界に…‘わたしのM性が見たい’せつないM。




















まあ欲求不満の残る作品ですね。 主演の平沢里菜子もみんなが綺麗というほどには綺麗なわけではない(まあ悪くもないが) パケ写真のような逆さ緊縛もなかったし緊縛美が出てない。 全裸の後ろ手縛りが全く出てこないのは不満です。 やはり全裸の後ろ手縛りがあってこその緊縛ビデオというもんです。手マンで逝かせるようなシーンもいらない。 とりあえず両手を後ろ手にして恥ずかしげに責められる女優の姿がみたい。 最後の訳のわからん乱田の自己満足インタビュー全くいりません。なんだかんだto屁理屈言って何やらからの開放が出演理由だろうと勝手に結論づけてるが、女優はただ仕事で金が欲しかっただけに決まってるじゃん! 見終わてバカバカしくなる作品でした。 ひさしぶりにART作品見たけど、ARTはやっぱりダメだなあと再確認しただけのことでした さあもう一度シネマジック借りなおして口直ししよ!
良い調子で始まるが、何のつもりだドキュメントの監督か? まったく興ざめである。モデルがいい分悪いにとどめるが、いったい何がしたい?
レビューでみなさん綺麗だとか可愛いとか書いておられたので借りてみました。 予想以上におばさんでした。 私はまったくダメでした。
乱田さんの一本鞭がある作品。 45分30秒以降が、見る価値あり。 両手を縛らないで、一本鞭というのは、乱田作品としては珍しい。
途中でインタビューが入るのは白ける。最後にすればいいのに。 女の子も、体つきに今ひとつ色気がないし、反応もいまいち。 鞭もワンパターンで、ここらで乱田も限界かな。