
‘聞こえる聞こえるゥ!あの曲が…虫たちのざわめき…ザワザワザワ…’オレハムシ オンナノケツニトリツク寄生虫 ‘オマエハイケニエダ ドンナニ泣コウガ喚コウガ逃ゲラレナイ オマエノ肉 骨マデシャブリツクス’




















ロングスカート着用でまずはパンティ越しのエア責めは局部のモッコリした部分を 攻めたときの喘ぎ声がリアルで好きです。 M字開脚固定での直接のエア責めはビラビラが左右に震えて クリトリスがエア責めにより勃起する様 一瞬で潮吹き(失禁)まで逝ってしまう異次元の気持ち良さが伝わり 何度見ても抜けます。 こういう作品をもっと見たいですね。
女優の岡本あいは、巨乳・美乳ではないが、全体的に充分美人の部類に入る。 それでいて責めもそれなりにハードなので、基本的に良い作品である。 拘束状態でのイラマチオ、2リットル弱の浣腸、膣と肛門へのバイブ責めは本格的で、かなりエロい。 しかし、シリーズのコンセプトである猟奇性、残虐性、陰湿さが一人歩きしている。 SMというよりはいじめに近く、エロさを充分に引き出せていない。 男優のキ◯ガイ演技はそれなりにハマっているが、肝腎なのはエロさである。 木箱やマスクで女優の顔を隠すのではなく、目隠しとギャグボールを使うべき。 また、女体が映えない姿勢での拘束はエロスに欠ける。 女優はかなり良く、責めもハードな部類に入り、アートの作品でもかなり良い。 しかし、コンセプトがひとり歩きして素材負けしているので☆4つ。
女の子を縛り付けた周りをバイクでぐるぐる回ったり、溶接(?)の火花飛ばしたり、脅しがちょっと奇抜で理解できませんでした。 とはいえ女優さんがすごく綺麗なので、所々で興奮させられたのも事実です。 冒頭で後姿を追いかけるシーンがあるのですが、ふくらはぎとキュッと締まった足首にゾクゾクしました。 浣腸シーンの惨めな拘束姿もイイですね~
ア◎ルが見えないデカいモザイクにストレスを感じる。 あいちゃんは美人なのに顔がずっと見えないとか、ほかにあるレビューと似たような感想。 彼女のハードプレイはオペラで見るとよい。
冴えない男が女を拉致・監禁して責めるアートの定番。女優の反応は良く、前半部分の悶えや後半拘束浣腸での呻き声はかなり興奮します。マイナスは顔に拘束具を嵌めているのでせっかく悶えているのに顔が見えないこと、前半は拘束しての責め、後半は場所を移して拘束の浣腸責めと責めのパターンが少ないことです。チャプターも3つぐらいしかないので量の少なさが課題かと。