シネマジックSM史 縄虐愛奴伝説9
シネマジック2026.06.19
♥67

会員制秘密SMクラブ[猟奇の檻]は、変態サド紳士の欲望全面解放区。絶対支配と服従がルール。第34回パーティーのいけにえはあどけない童顔に底知れない変態性のアンバランスがたまらない。おびえ、おののき、糸引く叫声…果てしない忍従、服従、そして絶頂アクメ!背徳禁断の獣欲暴発!炸裂!かくしてオールナイトエロセッション敢行!!




















#フェイス:★★★ #パイオツ:★★★ #マンP:シタツキ #ケツマンP:ナマデ、ハイッテイタイ
極太ディルドでの2穴責め+蝋燭のシーンが見所でした。 可愛らしい女の子が逝く時に絶叫しながら、遠いところに目線をさまよわせるサマはイイものです。 ただ、折角の見所でお尻のブツブツが目についてしまうアングルになってしまうのが残念。
責めが延々と続き、なぜそのような経緯に至ったかは描かれていない、責めオンリーの作品。責め自体はスパンキングあり、股縄あり、開脚バイブ責めあり、蝋燭有りなど一通り揃えてあるが、それほど目新しい映像はない。途中尿道にゴムホースを入れてそれを抜くシーンが一番良かった。
ノーブラだけど白い衣服をまとった状態でのじわじわ責めが、割と好きです。私が思うに、猟奇の檻の見所は、開脚拘束姿でのバイブその他の責めで、いかに狂おしくイッてくれるかという点でしょう。このお姉ちゃん、合格です。見て損はないと思いますよ。
目指しているのか?安藤なつ妃は、暴力に関する作品が多いですね。あまりにも悲惨すぎてHさが伝わらない。 違うやり方で表現してみても充分だとは思うが・・