囚われて繋がれたプライベート奉仕犬たち2
シネマジック2021.10.09
♥652

淫虐と背徳の地獄。性的妄想を実行するために行われる犯罪。醜い欲望で汚される拒絶の裸体。淫尻スパンキング!ヴァイブ暴虐!強●脱糞!苦痛のあえぎを漏らしながらも被虐の悦びに目覚めていく女たち。




















私はこの男優さん?監督さん?の作品がお気に入りなので、初見の方は幾らか差し引いて読んでください。 そんなにキツい責めでもなく、緩い責めでもなく、ちょうどオンナが痛くて感じる。そんな責め方です。 このジャンルにしては良いオンナだと思える女優さんです。 こういう作品は顔ではなく、身体を見る。 この女優さんはまだ身体に張りがある年齢です。 決して不美人ではありません。 熟年作品のような皺はありません。 バイブを挿入されて波打つ身体にエロを感じます。 この男優さんはバイブを機械的に動かすのが責めのやり方です。尋常てはないバイブの動きに女優さんは大抵はヒィヒィ言います。 こんなにバイブは感じるものなんだと男にはわからないエロがまた良いんです。 この作品のシリーズは同じパターンだと言えば、そうですが、それが見たいために私は選んでいます。 同じパターンが良いんです。 女優だけが変わる。反応が変わる。 これがこの作品の見どころかもしれません。
内容はいつも通り。 女優さんが色気に欠けました。 殆ど早送りで終わりました。
後半になるにつれ、M女の本性が出てきます。どんどんか細い女性っぽくなっていきます。彼女、イキ方がグッときます。最後は浣腸が恥ずかしくてたまらない感じが汚いけど良かったです。