
ゴムのことコンドーさんっていう女に初めて出会った…職場の先輩の田中さんは女なのに下品な下ネタ大好きで一緒に宅飲みしててめちゃ楽しい。夜も更けてきて昭和センスあふれる下ネタトークに笑わせられ、ノリでチンコポンポンさわられるうち、異性としてまんざらでもなくなってきて…脱いだらおっぱいデカっ!そして乳首めちゃピンク!「尺八してあげよっか」もう田中さんに身を委ねてパイズリに座位に騎乗位にコンドーさんも着けずに生ハメ中出ししまくる至福の夜を過ごした。










ねねさんはやっぱり迫力が違いますね。上から覆い被さってくるときの迫力はAV女優界で随一だと思います。 それに加えて、この作品では淫語も多くてよかった。彼女の作品は大抵当たりですが、この作品も大当たりです。
田中ねねの迫力あるボディをVRで見れるのは最高です。攻めのパートはいらなかった気がする。
女優が可愛くてスタイルが良い。画質がきれいで女優との距離が近くて密着感があって良かった。
コトが始まるまでが結構冗長で、下ネタもエロいっていうよりお下品さが強く、あまりソソられなかったが、まぁ田中ねねなんで、はじまっちまえばOKという話。ただ「チ◯コ皮かぶってたら性格まで皮かぶる」という格言は響きました。
男っぽい女性にセクハラされたい願望がある人にオススメ。 個人的にすごく刺さるシチュだったのですが、残念なのは男優が積極的になってしまうところ。 最初は自分はオドオドしてて嫌がりながらそこを一方的にグイグイ迫られて行為に及ぶという完全にMの人に刺さる作品なんですが、騎乗位で挿入してから男優が腰振るようになったり、胸をもんだり、積極的になってしまうのが非常に残念でした。 個人的な好みもあるでしょうが、このシチュエーションなら最初から最後まで一方的にセクハラ犯●れる方がよかったんじゃないかなと。 その作品やその場面がM向けなのかS向けなのか意識してほしい。 立場逆転したり受け身がノリ気に転身したりするにしても徐々にグラデーションにするのではなく、個人的には完全受け身のM向けパートと、積極的・Sっ気が入るパートの明確な線引きをして、それぞれに抜きどころを作るようにしてほしい。