
寿!!【白木優子】タカラ映像専属女優作品!第(1)弾!!夫を若くして亡くした優子は娘夫婦と同居していた。 娘の夫、尚樹とも折り合いが良く、平凡だが幸せに暮らしていた。 そんなある日、娘と尚樹がセックスの事で揉めているのを目撃してしまう優子。 どうやら、娘はセックスが苦手で、尚樹が求めても断り続けているみたいだった。 心配した優子は娘と話し合うが、娘は優子の話を聞いてくれなかった。 そして、偶然にも尚樹が自分で慰めている所をに鉢合わせてしまった優子。 驚き動揺した優子は、意外な行動をとってしまう。 「娘の責任は母親である私の責任でもあるから…」と尚樹の愚息を握る優子。 最初は手コキだけだったはずが…やがてフェラ…そしてセックスまでも…。 止まらなくなった尚樹に必死で抗う優子だったが…




















とても好きなシリーズに最高の女優さんである白木さんが出演。これは見るしかない。実際に見てみたらシリーズ一番好きな作品になりました。これは買うべき一本です。
白木優子さんは大好きな女優さんで、白い歯の満面の笑顔がトレードマークだ。が、しかしその笑顔の下に重い悩みが隠れていることが多い。 今作品でも、セックスレスな娘夫婦で悩み、若い夫のナオキに同情する所から始まる。手でしてあげるという提案ですら常識的にはあり得ないが、夫婦の営みに対しての娘の強引な拒絶に責任を感じての行為。あんなコトしてしまってけれど良かったのだろうかと悩む。若いナオキは次も要求。半ば強引に口でしてもらう。(台所にたたずむ優子さんの美しいこと!2024年8月の、最近の作品なのに全く老けていない。さらにキレイになっている!)何か自分の理性と身体に変化が出てきた気がして陰部に触れる。案の定ユビに蜜がついていた。 その夜、溜まって仕方のないナオキは夜●いして抱きつく。目が覚めて驚くが朝の行為などで、それまでは身体の奥に封印していた感覚が、湧き上がってしまう。ほとんど抵抗せずナオキのリードでさまざまな体位をさせられよろこばされる。快感の余韻と少しの理性。この作品のメインテーマである。 しまい込んでいた性欲がナオキのテクで露出してしまう。ドアの陰で何とディルドー遊びされ、(しゃぶらせられた優子さんのイヤラしいこと!)くすぶり続ける身体の火をなだめるための自慰。それすらナオキに見つかり行為へと発展。 とにかく、こんなにキレイな女性が全裸で男に組み敷かれるという美しいシーンが続き溜息モノである。 ナオキ役のホソダ君もいまやベテラン若手男優だ。彼にも星だ。
白木優子孃は、相変わらず熟女女優として頑張って、いい演技をして最高。
白木優子さん! 欲求不満の娘婿の為に、義母がヌイてあげる‥ 優子さんの、緩んだウエストラインが、熟女好きには堪らない。
マドンナ時代から白木優子の色気は凄く、ずっと変わらない。 本作でもエロさ爆発。 だけど、なんで嫁バレにするの。 個人的な嗜好の問題かもしれないが、定番の 嫁が外出する。「こんな奇跡あるんですね」 「一緒に暮らそうかな、満足させてくれる?」 「もちろん」のほうがいいと思うんだけどなあ。