
《白木優子》タカラ映像専属作品!優子夫妻は勢いで結婚した新婚。都内で暮らしている。が結婚式はあげてない…色々と落ち着き、まともな挨拶もしていなかったので田舎にある夫の実家の挨拶を兼ねて泊まりにきた。 だが現れた兄は相当やばい奴で、日々、目で犯●れる優子… 視姦され…さらには本当に犯●れる…しかし…それは彼女の性癖ドストライクなのであった…




















この結末に落ち着かなければならない理由が理解不能である!シリーズ中の一作品に限るのならばまだしも...。 更に、白木優子さんは大好きなのだが、この作品の「妻」役としては年齢的に...優子さんには御免なさいだけど...。 視姦される悦びに目覚めてしまい、結果として...という展開に変化は無いが、妻(弟嫁=優子さん)が欲求不満気味である事、被虐的行為にも歓びを見出だす事辺りが新たな「味付け」なのかな...?それと、義兄もストーカーっぽくなってるか...? 水端あさみさんバージョンよりも、義兄に心が傾くスピードも落差も激しいと感じた。 恐らくは、科白での表現が多用された結果であろうと思う。科白に頼らなくとも、水端あさみさんの時は、全てが表情で伝わっていたけどね...。実に素晴らしかった! 決して!優子さんに責任が有る訳ではないですよ! 科白を多用する事で監督が「楽」をしたかったんだろうね...? 「お義兄さん、何時も私の事、視てますよね...?どうしてですか...?」...,そんな科白も要らないよね...? そして、この結末だ...。現実では起こり得ない事であっても構わないが、この結末に固執する理由を教えてほしい! 兄に「お前の嫁って最高だな。」と言わせる為に「結末」を使い回すならば、「楽」を通り越して「怠慢」と言わざるを得ない!
いつになったらVR作品を出してくれますか?2作品だけでは満足できません。
欲求不満の嫁が兄の言いなりになって激しく求め合う姿に興奮してしまう。欲を言えば最初はもっと抵抗してほしかった。それとまたまた同じ男優が出ているが、何故変更しないのか不思議。テレビドラマだってずっと同じキャストが続いたら飽きてしまうはず。 いい加減メーカー、監督は男優のキャスティングをもっと考慮すべき!作品をずっと観ているファンとしては、優子さんの作品の魅力が半減してしまうのが非常に残念です。