
叔母の洗ってくれた服を片付けようとした甥は自身の下着が汚れたままでしかも淫らな玩具が絡まっている事に動揺する。激しい性欲を知られた叔母は甥の肉棒を淫らに口淫し射精へと誘う。




















詰めていく本シリーズは最後に1回の絡みがあるだけで、それまでのストーリーは絡みに至る前戯である。 従って女優の演技、表情が最後まで見れるか否かを決めてれる。 本作はベテランで、若い男の扱い方を熟知している七海が、男優をからかったり、遊んだりしながら追い詰めていく。 他の作品では中だるみするのだが、七海の演技で最後まで気を抜かずに見ることが出来た。 モザも緩くかなりキワドイ画があり、楽しませてもらった。
熟女ながら、無駄な肉のない引き締ったボディが魅力的な七海ひさ代さまです。 発売から10年以上経つ古い作品ではありますが、やはりいいなと感じられます。 甥という血縁関係にあろうと、こんな美熟女では悩殺されるのも当然です。 全体的に引き締っているだけに、バストも小ぶりな感じで、垂れていないから裸身が若々しいです。
お乳も小さく、あまり好みではなかったが買ってしまった。まあまあだった。
復刻コンプリートシリーズでの鑑賞。定評ある七海ひさ代主演に加え、男優は瀧口明宏、監督は矢野口進、モザイクも丁寧な作品にて安心して見ていられるが、何とも言えない安直さが漂う。 1ローターを見つけ迫る甥に口止めのフェラ抜き 2おナニーで絶頂(の演技)の後に甥にローターでいかされる。 3シャワールームでイチャイチャ 4ベッドでセックス、顔射→お掃除フェラ 七海初期の作品だが演技も性技も上手い、最後のセックスで白いスレンダーな体がピンク色に染まっていく様子など見どころはあるのだが、上手い演技であることが透けて見えるのが残念。
パッケージの写真よりも全然若く見える。 エロさ的にはもう一歩。