
両親が長期旅行で不在の為しばらく叔母の家に居候することになった甥はその美しい半裸姿に思わず勃起してしまう。美しい外見とは裏腹の激しい性欲を露わにする叔母は若く滾る肉棒に欲情を抑えきれず口淫し射精へ誘う。燃え盛る肉欲からパイパンのオマ○コを押し広げ甥の顔に跨り舐めさせる叔母のエスカレートする淫らな行為に甥もまたチ○コを固くする。激しい肉欲にまみれ熟して美しい肉体を捩り交わりに歓喜する叔母のスケベ過ぎる痴態!




















年下の未経験の男性への性のテクニックの伝授。 自分もしっかり楽しみながらもこんなことされたら堪らんですね。 相変わらずの言葉攻めの上手。 あやめさんはいつも満点ですね!
モザイク処理の薄い時代の良作です。パイパンの股間がよく見えます。
美熟女とかおばさんというよりお姉さんという感じで、可愛い雰囲気がいい感じの椿あやめさま。 冒頭のお風呂場掃除のシーンは、これまであまり見ない感じもあり、新鮮さを感じる良いシーンだったと思います。 ノーブラのタンクトップ姿で、乳首が透けるのがエロいです。 スレンダーボディなので若々しく、小ぶりながら形の綺麗な美乳もエロくて興奮してしまいました。 そういうスタイルだけに、きちんと全裸になってのからみも良いです。
主演の椿あやめはパイパンで登場、甥っ子に全裸で開脚して女陰を触らせクンニさせる等、刺激的な画像満載である。 その前にはソファーの上で自慰に浸り、遂には全裸になり陰部を前から、後ろから摩りイクッ。 登場人物はこの二人だけで、ストーリーの進行が無いに等しい。 本番に至るまでの前戯を描くのが本作の目的なのでは、、、とも言える。 ルビー社の作品は女陰を見せるのに特化した作品なのだ。 本作は2015年のもので、モザイク冬の時代到来の1年前なので限界とも言える画像を愉しむことが出来る。
素股は最高です。この女優の作品全てにそうなのですが話過ぎ、淫語が多すぎです。淫語が無いと失格ですが多すぎるのもわざとらしさを感じます。