
仕事で長期不在の叔父に代わり叔母の手伝いをする為に度々家を訪れる甥は一見すると普通に綺麗な印象だが色白で抜群のスタイルの叔母に密かに憧れを抱いていた。ある時、キャミに透けるノーブラ乳房を目前にした甥は強い思いを一気に爆発させる。柔らかで白く大きな胸を揉みしだく甥に困惑しながらも熟したオマ○コを淫らに濡らし白い肌を紅潮させ昇天する叔母。肉棒を咥え自らも快楽を望む叔母に甥は更にチ○コを滾らせる!




















息の長い女優さんで、当時既におばさんだったけど、妙にエロかったんだよなあ。
再生時間が100分位なので本番が1回しかないのかというのが正直な印象。内容も今ひとつであり竹内梨恵さんの良さも感じられない。このシリーズに共通していることだが作品自体実に薄っぺらな演出なのが気になる。製作者の創意工夫が欲しい。
梨恵さんのいい所は、透き通った身体、傷が無い、乳首が吸われてきて大きい。一度でいいからやりたい女ですね、楽しいと思いますよ。私の経験上分かります。
他のレビュアーさんもご指摘の通り、 100分の尺で本番1回という安上がりな作品です。 本番の回数で女優さんのギャラが変動するということは、 既に一般ユーザーにも知られている常識。 2回にすべきところを1回に減らせば、かなりのコストカットが出来ます。 でも、定価4000円超に設定している体裁も整えないといけない。 そこで、手マン・フェラ・オナニー・玩具責め・お風呂と、 いろいろ繋いでやっと100分にしたわけです。 ストーリーは他のレビュアーさんが細かく説明されているので、 ここで改めて述べるのは控えますが、 女優さんが素晴らしく、見応えのある作品であることは確かです。 でも、「内容の濃さ」は「1980円」メーカー・VENUSと大差ないレベルです。 AV史に残るであろうシリーズ「母子交尾」で知られるルビーですが、 従来はオープン、実勢で3000円だった「母子交尾」のメーカー価格を、 値上げして4000円に設定。 ジャケットも一新しています。 ですが、観たこともないような男優を起用し(おそらくここでもコストカット)、 作品の質は向上しているとは言えません。 新作では、とても子持ち熟女には見えない羽月希さん・KAORIさん起用と、 「迷走」っぷりが外部にいてもわかります。 業界にとって、決して楽な時代ではないのも理解できますが、 この作品のようなあからさまなコストカットはどうかな、と思います。 せめて質だけは、と願うばかりです。
AVの見すぎで、なかなか勃起しなかったけど、このビデオは、久しぶりに 勃起した