
弟の単身赴任からその家に寄宿する事になったnao.は奔放なレズビアン。軽い気持ちで涼の唇を奪った時から二人の関係は一線を越えた深みに堕ちる。エプロン姿に掃除姿など、家庭的な萌え姿で交わる二人。絡み合う舌、重なる粘膜と湧き出す粘液、肉体を求め合う度に濃度を増す求愛吐息!










瀬奈良の相手、ショートヘアの美人。クンニもよくしていて、美しい。やっぱり、瀬奈涼の剛毛まんこに、綺麗な顔で舐めるところは、いい。
瀬名涼のキャラが良い。やられキャラでなんとなく誘われ受けている間に感じてしまい嗚咽声をあげ、そしてレズ感覚におちい、責めることを覚えていく様が何とも言えない作品。 ただ剛毛はいただけない。
カメラが寄り過ぎなのが難点ですが、あとはほぼ文句なしの良策レズ。 義姉に同性愛者であることを告白され、抵抗できずにその場で押し倒される若妻、良いですね。エロさも満点で、演技も上手です。
道具(バイブ、ディルド)あり。 人妻の罪悪感や背徳感、恋愛感情的なものもありません。 冒頭でnao.さんからレズであることを軽いノリで告白し、瀬奈さんは大して抵抗もせずアッサリ懐柔。 キャラ設定があるのだからそれに沿った心情の変化の描写が欲しい。 この内容だったらキャラ設定は何でもよかったのかなと。 キスやクンニの時、口からローション?がダラ~と出るんだけど何の意味があるのかわからない。 絡みにもどかしさを感じる。上手さを感じる事が出来なかった。 瀬奈さんの最近の作品はメイクが濃くなっているけどこの作品くらいのナチュラルメイクの方が全然魅力的。
人妻シリーズが定着してきたような気がしますが、この設定はいるのだろうか疑問がある 内容はかなり良い出来です 気になる点としては道具をどうせ使うならラストで使えばいいと思うし パンツのまま擦り合わせて気持ちいいってなるのだろうか