
興味はある。だけど慣れていない。たったの一度しかHの経験がなくドキドキしている感じが伝わってくる女子大生のなおさん。緊張を解す様に優しく太ももをさすりキスをすると舌を伸ばし絡めてくる。奥手ではあるがエッチには興味津々で秘所を弄ると艶かしい指の動きに体は素直に反応し嬌声を漏らし快楽に浸る。肉棒を捩じ込まれ卑猥な乳房を揺らす淫靡な彼女は考える冷静さを失い中出しされるまで喘ぐのです。久しぶりの逸材です。



















H初回の作品は売ってないので、実質これがデビュー作品だ。ワタシにとってこれとTV出演した『バカリズムの超H』は記念として永久保存版だ。名前は思い出せないが70〜80年代のアイドル風の顔立ちで目と白い歯が清純ぽくAV女優らしくなくて相変わらず可愛い。 肝心の作品のレベルはまぁまぁで興奮度合いは低かった。同じカメラ位置でバックからのピストンが多く正面からの性行為もカメラ位置が悪く何よりモザイクが濃すぎる。またナオちゃんの特徴で他の女優との大きな相違点である長くて黒い恥毛がないことが最大のマイナス点である。パイパン時代の作品の購入は少ないがしょうがないな。この頃の作品で好きなのは『隣人の情婦になった…』『黒人ホームスティ…』かなぁ。でもパイパンは卒業していましたね。 今から9年前のエロい乳房・乳輪・乳首は今も変わらず、一度ふっくらとしたからだも戻り人妻役が多くなったナオちゃんの裸身と艶技楽しませてもらってます。今後ともよろしく!
デビュー作がもう消されてるから、これ辺りが今観られる古いやつの筆頭だね。今もナイスボディだけど、この頃は若さでピチピチの凄い身体だね。色っぽさはないけど、若いいやらしさがあって悪くない。
初期の神宮寺さんの名作です。最初のからみがなんとも言えない。おすすめ。
~ソファで手マン開始~ 男優「…なんでこんなに濡れてるの…?」 (かなりボリューム上げないと聞き取れない) 神宮寺「ハァッ…! ハァ…ハァ…」 男優「濡れちゃった…?」 神宮寺「…濡れちゃった…w」 男優「〇×□△…?」 神宮寺「…w …気持ちいい(です)…!w」 男優「『もっと』なに?」 神宮寺「もっと…! もっと触って…!w」 男優「やらしい…」 男優「『クリが気持ちいい』って…言ってごらん…!」 神宮寺「クリが…クリ…! クリが…気持ちよくなってる…!w」 神宮寺「クリ気持ちよくて…かた…固くなってる…!」 男優「カメラ見て…」 神宮寺「固くなってます…」 神宮寺「もっと触ってほしい…w」 男優「どういう風に…?w」 神宮寺「強く…」 男優「こうやって…?w こう…?w」 神宮寺「あぁ…!」 男優「〇×□△…?」 クチュクチュクチュクチュ 神宮寺「グチュグチュ…ww」 男優(素股)「こすれてる…?w こすれてる…?w」 神宮寺「…オマ○コと…チンチンがこすれて…気持ちいい…w」 (引) ~挿入~ 男優「(モニター)見て…見てみて〇×□△…?」 神宮寺「入ってる…。 チン↑チン↑当たってる…奥…!」 (中部地方?ぽい訛り) 男優「…チン↓チン↓入ってる…?」 男優(バック)「どうやったら気持ちいい…?」 神宮寺「奥…。 …奥…もっと…突いて…」 男優「んん? おっきい声で…?」 神宮寺「奥…!もっと…!突いて…! 奥…!もっと突いて…! あぁっ! あぁっ!」 ・1発目(偽汁)のときは「オマンコの中に出して…w (はよ終えて)」て感じでした。 神宮寺(正常位)「あぁ気持ちい…!」 男優「ん? 本当…?」 神宮寺「…」 神宮寺「顔にかけて…!」 男優「何をぉ…?」 神宮寺「精子…」 男優「かけられたことあるぅ…?」 神宮寺「ない…!」 男優「んん…?」 神宮寺「顔に精子…! かけられたことない…!」 男優「初めて何…?」 神宮寺「あぁっ…! 初めて…!顔にっ…! あぁっ…!」 男優「『初めて顔射されます』って…」 神宮寺「初めて顔射されます…!」 男優「『かけて』は…? …んん…? 『かけて』…」 神宮寺「あぁっ…! かけて…!」 瞼にかかる顔射(本物射精ぽい)
きれいな顔してるのに、だらしない乳房と黒い乳首のギャップがたまらない