
優秀で妖艶な女子大生ゆうはその高飛車な性格がゆえに男たちの欲望の爆弾に火を着けてしまう。そして密かに媚薬を飲まされ、凌魔と化した男たちの‘人体実験’の被験者にされてしまう!ズタズタにされた服の隙間から淫具で貫かれ痙攣絶頂を繰り返し嫌でも感じ「ダメだけどシテ!」とイキまくる!体液にまみれた淫靡な肉体に襲い掛かる淫虐の数々!媚薬漬けにされたゆうはどうなってしまうのか…。




















篠田ゆうさんの他の作品と比べると、そこまでハードではないと思いました。 スイートルームとか他の作品の方がハードかな
2012年のまだ若い篠田ゆうだが、この頃から肌馴染みの良さそうなトロトロな肢体が見事。 オーロラらしくなドラマ仕立てが安っぽいし、青姦である必然性も全くないが、篠田ゆうの可愛らしさと相反するエロさが際立つ佳作。
篠田ゆうさんファンでなくてもオススメできる。良い作品。 ドラマ仕立てであり、繋がりはあるが内容の異なる 3つのパートからなっている。 1対1のsexパート、2人の男におもちゃで責められるパート、3P sexパートである。 3つのパートはほぼ同じ時間配分(約47分間)で、好みに合わせて見ることができる。 基本的なストーリーは、薬学部の研究室で研究に勤しむ篠田さんに、後輩の学生と 指導教官が共謀し、人体実験と称して媚薬を飲ませ、人気のない場所に車で連れ込んで 実験 = sexやおもちゃ攻めをするというもの。 第1パート: 研究室で媚薬を盛られ、車で人気のない場所に連れて行かれると、薬の効いた篠田さんは、 なぜが車を出てオナニーし始める。白シャツにピンクと黒いレースの透けブラがいやらしい。 すかさず後輩が愛撫を始めると敏感に感じ始める。ブラからこぼれ落ちる美巨乳もエロい。 フェラさせ立ちバックで挿入。対面で足を上げさせ挿入すると「イっちゃう」。車から マットを出して地面に敷き、バックで突きまくる。着衣はブラのみで腰までずらしている ので着衣好きもおっぱい好きも大満足。最後は正常位で激しく突かれ顔射でフィニッシュ。 挿入から射精まで14分間。 第2パート: 車の中で媚薬ガスを散布され、朝まで媚薬漬けに。野外のマットの上に連れて行かれ、 後輩と指導教官が愛撫を始める。衣類をハサミで切られつつ、おもちゃで散々責められ、 最後は指導教官をフェラ抜き。 第3パート: マットの上で一人、オナニーしていると、指導教官が現れ、後輩と共に 3P sex。四つん這い で後輩をフェラしている際に教官が後ろから挿入して串刺しバック。篠田さんはバックで挿入 されると背中を弓なりに曲げてお尻を突き出すのでとてもエロい。篠田さんのいい身体を 強調するような体位とカメラアングルでsexは続き、最後は教官が顔射、後輩が中出しでフィ ニッシュ。挿入から射精まで20分間。 良い点: 3つの均等なパート分けはすごく良い。例えば、私はおもちゃ攻めは嫌いだが、第1、第3 パートにおもちゃは全く登場しない。 不満な点: 唯一不満な点は篠田さんのセリフで、(こんなことしちゃダメだけど)の意味で、 「ダメだけど気持ちいい」「ダメだけど入れて」「ダメだけど〜」と最後まで続き、 いい加減しつこいと感じた。
スタイル抜群で滅茶苦茶綺麗だな、ゆうちゃん、キャラとしたら桃乃木かなちゃんと被る感じかな。 スレンダー系と思ってたんで敬遠してたけど、実際セールを機に見てみたら良い娘だった。 周り(男)を舐めてるんだかプライドが高いんだか、そこを折られる、設定や背景がなんかゆうちゃんに嵌ってたなあ。 出演した役者さん達総てとスタッフさん達がエンドロールに載せられてたのも良かった、本来全ての作品がこうあるべきなんじゃないかと思う。 シナリオがね、盛られて外でオナり始めるゆうちゃん、そこからずっと外での絡みなんだけど、ドラッグと野外の関係性に繋がりがない、そこを上手く繋げて欲しかったな。 オープンでの撮影故かオーロラさんにしては作風にダークさは薄い、そこもゆうちゃんのキャラには合ってたんだろう、面白い作品だしゆうちゃんがとても映えてた。
設定やストーリーが最後まで謎だった作品。 ただバイブの入り方から女優さんのガバガバ具合がわかったのだけは収穫だった。