
ショートカットの似合う美少女優等生なのにヤリ部屋に来てしまった彩花ちゃん。こんなむさ苦しい部屋に育ちの良いお嬢さんが来るということは何かを期待してるからこそ。それは陰湿に責められるSEXに違いありません。と勝手に彼女の心情を想像してお望み通りに陰湿なプレイで責め立てました。モジャモジャと生茂る密林から肉厚の綺麗なビラビラをヒクつかせ変態男の欲望を成すがままに受け入れる彩花は性春真っ只中なのです。



















別作品でとてもエロかわいくてよかったので鑑賞。 本作でも可愛さ出てますが、パケはできすぎ感ありますね。 前半は男主導でおもちゃで責めたりイマラチオしたり。 後半は、女の子の方から積極的に気持ちよくなろうと動く姿勢が見られます。 前半は、おもちゃの刺激が強すぎるのか、喘ぎがずーっと絶叫みたいな感じで変化がなく、それがまた結構長いので、エロいとは思うけど食傷気味になります。 テーブルに立てたディルドへの騎乗位オナから後半の流れが始まりますが、自分で動くことである程度コントロールできるのか、喘ぎにも抑揚ができるのがエロさにつながってるかなと。それがセックス中にも見られるようになるので、後半は興奮度高いですね。この部分は期待に近かったです。 前半も、もっと短い区切りで色々見せる構成だったら、そこまで悪くなかった気がします。単純に、尺が長すぎるのを無理やり満たそうとした結果、満足度低下につながってるような気がします。
フルコンプで見たい!という強い意志がある人か女優さんのファンなら御勧めしますが、パケ写に釣られるといまいちです。 なによりひとつひとつのプレイに臨む時の女優さんがあまり楽しそうじゃないんですよね。
カメラのピントが合っていない時が多すぎる。 女優はボヤケまくってて毛むくじゃらの男優のハラはしっかり映ってる。