
弁護士の夫・新九朗と結婚し、幸せな生活を送っていたゆう。一人娘の奈美も進学校に通う優等生…そんな誰もが羨む家庭に、かつて新九朗から弁護を受け、有罪にされた恨みを持つ中田という男が現れた。中田は言葉巧みに奈美を手篭めにし、それをネタに母親のゆうにまで恥辱を与える。2人は連れ去られ複数の男たちから連続中出しを受け…必死に行方を追った新九朗が見つけた時には、すでに輩たちから母娘は懐妊させられていた…。


















娘がなぜ簡単にやくざに落ちたのかとか、次はらりった状態で家に連れてこられるのか、など、ちょっと作品として粗い部分はある。しかし、関根の世界観が〇を打たれた状態の少女の雰囲気とうまくマッチしているし、セックスにとりつかれている感をよく出している。川上のほうも安定した演技で、娘にいれるぐらいなら、といって自分の体を差し出し、徐々に気持ち良くなってしまう。こういう倒錯的雰囲気を2人はぴったり、上手に演じている。 さらに、倒錯感を増すために、娘の加えているチン〇を母親が奪い取る、また、挿入されて気持ち良くなっている母親のことを娘が「ママかわいい」とかいって、チューをするなどレズプレイがあると、より楽しめたであろう。 このあたりの母娘の倒錯的シーンは「代理出産の母」の初期作品的なものを感じる。 ちょっと作品に粗さがあり、上記のような改善点はあるが、関根、川上の両女優により興奮度の高い作品であるので、ちと甘いが★5個献呈。
ドラマとしては、川上ゆうさんは、とても上手ですね。 でも、モザイクが荒い。中出しが少ない。 カメラアングルが見てて、疲れるかな。
母親の嫌だけど娘の為に無理やり感が凄く良いよねとかほんと娘はまぁおまけと言うか一生懸命頑張る母親がエロくてありがたい
川上ゆう=母親役で悪い奴らにヤラれで中出しされるっていうパターンの作品っていくつかありますが、このパターンがお好きな方はおすすめです。自分はこのパターンでハマッています(笑)。川上ゆうのやられっぷりが最高です。
タイトルやコピーにあるような物語をしっかり見せてのエロならきちんと丁寧にやってもらいたい。一般映画ではないから少々のことは目をつぶるがこれでは何のリアリティーもなく興ざめ。出演の二人の素材を殺すだけの料理になってもったいないことこの上ない。