
純朴の淑妻・結衣。彼女には秘めたる性癖があった。ノーパンで出掛け、何食わぬ顔をして興奮に耽るという変態極まりない露出癖。ある日、夫の叔父である健太が家を訪ねる。会話中、あろうことか結衣はテーブルの下で下半身を露出し、オルガズムに達し、意識朦朧となり倒れ込む。その姿を目撃した健太…。目の前で性器を露出する結衣に欲情し迫り、濃厚なナマ性交に没頭する!更に健太の仕事仲間にまでその変態性をバラされ…。



















このレーベルの作品は好きだが、ワンパターン化している面は否めない。
清楚で奥手そうな岡本が露出癖のある変態性を秘めた人妻を演ずる。デビュー作(上品でおとなしく、押しに弱そうなかわいい人妻)とのギャップに興奮。あえて岡本にこのような設定、演出の作品に出演させたことは、監督の勝利と言えましょう。 まず最初の、ノースリーブのブラウスと花柄のスカートがかわいい。岡本に良くにあっている。そしてその下はノーパン、ノーブラ。スカートのまま開脚させ、そのままハァハァしながらオナニー。糸を引いている。そのあと濃色の乳首を見せ、スカートまくりお尻を見せてくれる。興奮しないわけがない。さっそくぬける。 そのあと、おじさんが登場、自ら誘ってやられてしまう。次いで、4Pでゲスな野郎どもに喜んで輪〇されてしまう。「変態女なんです」と言わされながら輪〇されている最中もどこか性格の良さが出てしまう岡本。かわいい。しかし、デビュー作をみていないと、ちょっと刺激不足かもしれない。 自分としては、最初のオナニーシーンが一番好き。 ちと甘めだが、岡本が好きなので★4個進呈。
基本的に、このメーカーの作品は評価を下げざるを得ない。 カメラワークも照明も、設定もワンパターンで新鮮味がない。 女優さんのおっぱいの卑猥さで☆3
とびきり可愛いというわけではないし、とびきり美しいカラダというわけでもありません。映像もキレイじゃないけど、いい仕上がりです。 エロいプレイを絶妙なカメラワークで捉えていて、興奮しました。女優さんの色気あるプレイがいいですね。抜けました。 よかったです。
新たなストーリーで良かったです。 ただキスが上手すぎて想像ではエロいんだけど舌が見えないのが残念・・・