
幼馴染で親友同士の「まゆ」と「ゆずか」は、小旅行の帰りにハイキング代わりにと歩いて下山し、山道に迷ってしまう。憔悴した二人を保護したのが太一という男で、彼は父と自宅である山荘へ女性を連れ込んでは手篭めにするコトを日課としている鬼畜人間であった。抵抗も出来ない二人を、組み敷き、避妊もせず輪わしていく。その行為に目を着けた地元ヤクザ達も入り乱れ、性奴●へと堕された二人は徐々に人格を失っていき…。




















前作と同様な展開ではありますが、若干ストーリーが小難しくなっていながら浅く感じました。 もう少し女の子達の心情をクローズアップした演出があると良かったですね。 絡みのシーンは多かったのにのめり込める感じでは無かったのが残念に思えた部分でした。
ラストの温泉乱交が見もの。 ダブル立ちバックや、対面立位、駅弁を披露しフィニッシュは顔射。
山で遭難しかけた2人、薄れゆく意識の中に男の影 気づくと布団の中 白井ゆずかにマッサージするといいだんだんエロい方向へ 半脱ぎ状態でゆびマン 一方紗藤まゆは山の中で見た男に襲われる 強引な手マンからフェラ、69と続き挿入 体位を変えつつ正常位から中出し そこに連れてこられる白井 紗藤フェラを見せられる そこに2人のお客さん その2人の相手をさせられる白井 あっという間に脱がされイマラ気味なフェラ そして挿入、中出しと顔射 続いては露天風呂で4対2の乱交状態 くちゃくちゃに突かれそれぞれ中出しの後、顔で受け止める そして男どもの性具になり下がった娘たちの画で終了
女優は二人とも可愛いし健康的な抱き心地の良さそうな身体つき。女優の質だけなら星5つ。しかし問題は構成。 最初、山小屋に迷い込んできた二人のうち、一人目の白井ゆずかを「マッサージ」と称して触りまくる。手マンする。 で、27:00、手マンで終わる。(!) 「いよいよフェラ→口内発射か、本番が始まるのか」と思い、抜く準備を始めたら、シーンが変わり不完全燃焼。 これには物凄く苛立った。手マンで終わる「強●種付け」ってありえるか(いや、ない)。 この謎の場面転換のせいで、その後も集中して見れなかった。 「区切りで口内発射や本番があるのか無いのかすら予測不能」というのはかなりストレスになる。 こんなAV初めて見た(それとも他にもあるのか?) 以下、全体のネタバレ。 全編の流れは、 ゆずかの手マン→まゆの凌●、中出し→二人一緒に居る所をまゆだけ口内射精→ゆずかの凌●(3P)、中出しと顔射→露天風呂での乱交、まゆに2回中出し、ゆずかに1回中出し、2人に顔射 一応の内容はあるが「山で遭難した女二人が凌●される」という設定からは不完全燃焼感が否めない。 二人とも抵抗が薄すぎるのも気になった。 その分、男達の怒鳴り声や暴力描写も薄いので、男の声や過度な暴力がウザイ人には良いのだが、それにしても抵抗が薄過ぎる。 最後の露天風呂シーンでは諦めた女2人がほぼ抵抗無く感じており、単なる乱交になっている(男優の交替があるかはチェックしてない)。 たとえば「空腹であまり動けないから、抵抗もできない」といった設定を強調しておけば良いのに、そういう描写も薄い。 何より、「強●種付け」と言っておきながら、「手マン」「口内射精」「顔射」で終わるシーンが半分近くあるが、それは「種付け」じゃない。 しかも最後が顔射って、タイトル見てやってきた視聴者をどう考えているのだろう。 中出しが擬似なのは仕方ないにしても、擬似ででも回数を増やすべき。 女優は素晴らしいが、最初の手マンで終わったシーンによる抜く準備どころが分からなかった事、中出しが(擬似でも)少ない、「強●」が薄い、などなど、大幅減点。 星2つ。 なお、同シリーズでも、次作(深田結梨 ひなた澪)が完成度高いので、本作購入を検討の方には次作をお勧めする。
ラストの白井ゆずか中心で紗藤まゆと2人への顔射シーンは良かったが、擬似っぽい中出しでは抜けません。 私としてはフィニッシュが顔射のセックスがないと買う気になれませんね。