
新人教師の玲奈はある日、担任を受け持つクラスの生徒を訪ねた。だが生徒は玲奈を迎え入れるなり、こん睡誘発剤入りのお茶を飲ませ組み敷いてしまう。行為の最中に現れた半グレの生徒の父も介入し、徹底的に輪わされ尽くす。その日の夜、父に金を貸していた闇金業者達が来ると、父は玲奈のカラダを借金のカタに差し出し好き放題にさせるという提案をする。やがて玲奈は膣内射精も顔射も何もかも受け入れる淫乱な女へと成り果て…。




















清本玲奈の顔はかわいくて裸は美しいが、 全体的にばたばたと落ち着かないので、 感情移入もできないしじっくり鑑賞もできないので 抜けるかんじがしない。 (輪姦ものはだいたいそういうものなのだから、だったら見るな、という話ですね。すみません)
家庭訪問に来た女教師を生徒とその親で陥れるというストーリーは変わりません。 薬を盛って快楽堕ちさせるという展開は悪く無いのですが、発展性が少ないのが勿体なく感じます。 序盤で堕ちる事になりますが、陵●されているシーンが多いという善し悪しもメーカー特有の作風な印象です。 今作の女優さんは演技も悪く無いですが、時々見せるとろ~んとした表情が素晴らしいと感じました。 もう少し難しい堕ち方などの作品も観てみたいと思いました。
このシリーズ、5作品くらいみていますが、そのなかでも けっこういい。下着が白というのもいい。毎回きっちり白というのがいい。監督の好みかな。ただ、フェラが少し多いかな。 私の好みからすると、フェラは少なくてもいい。
気弱そうな教師が、不登校の子のところに家庭訪問して、薬を飲まされてまわされます。 ちょっと気が弱そうで、押せばすぐに言うことを聞いてくれそうな感じの女教師です。 Hシーンはかなりエロくって、溶けそうな顔でイキまくるところがなかなかよかったです。
ストリップでの彼女を知っているから選んだ作品なので、いい意味でも悪い意味でも評価はそれに影響されてしまう。 清純な女教師がやくざと不良生徒にひっかかり、何か盛られて、徹底的に堕ちるという設定は、話はできても触れることができない踊り子だと思うとつらいので、これは彼女が本気でやる気になっているから成立するんだ、という視点でないと贔屓の子を容認できない。 どこまで彼女が消化できたのか。 相当肉体的にハードなシチュエーションを延々と演じ続けるのを見るは、結構つらいが、セックスがむき出しにされているリアリティはあって、「抜けて」しまう。 彼女の喘ぎ声は単調ともいえるが独特の実感ある声で、それだけ、やられている感はあるので、嘘っぽくはない。 彼女が「○○が大好きです」などと言わされるところは、結構繰り返しあって、それをほとんどされっぱなしの中で復唱するのは、エロ度は高い。体当たりの本気度を感じる。 できれいで柔らかい小柄な身体はすべてをされ放題になるし、思考まで支配されるのだ。 マイナス2点は、このようなシチュエーションを工夫も特別待遇なしでぶつける制作サイドへの減点で、清本には何の不満もない。