
蟻の門渡りとは肛門と睾丸の間に位置する会陰部。知覚神経が集中しているため、ここが一番の性感帯という男は少なくありません。卑猥な舌使いとイソギンチャクのような舌使いでここを刺激されると…。




















目の付け所がいいですよね。この作品は蟻の門渡りに特化してるので、好きな人とそうでない人に別れやすいかと。 自分はあのゾワゾワする感じを思い出してよかったです。
蟻の門渡りへの刺激に焦点を当てた性感マッサージ作品。 蟻の門渡りとは、私がフェティシズムを抱いている人体部位「会陰部」のこと。 会陰部を事務的にコチョコチョしながら、 スタンダードな痴女プレイを展開する内容であり、 指先を会陰部に差し込んだりなど、 コチョコチョ以外の行為はほとんど見せてくれない。 そして例に違わずモザイクのせいで指先の動きが視認しづらい。 だが、会陰部に女性器を想起しながら女性的なマスターベーションをおこない、 ドライオーガズムに耽るときのBGV(バックに流す映像)に活用することができる。 「会陰部を絶え間なく刺激する場面が見られる映像作品」としても貴重。
自分もこの部分(蟻の門渡り)が性感帯で、普段のオナニーでもここをサワサワしながらのチンポを扱くという行為を無意識に行ってます。 なので、非常に感情移入がしやすく、とても興奮しました。 どの女優さんも素晴らしく、男優さんもさぞかし気持ち良さそうで大変羨ましい… 特に、杏子ゆうさんの主観キャプチャーが個人的にツボで、杏子ゆうさんの手の動きに合わせて自分の手を動かし、恥ずかしながら一人でアンアン声を出しながらドピュッてしまいました。 自分もアロマ企画作品に男優として出演して、カメラの前でアンアン悶え喘ぎながら、ドピュドピュ射精してみたいものです。
何かエロさがあってとっても良かった。ドアップでいじっているところを移しているところも良いし、モザイクがなく手の動きが良く分かるのもよかった。もともとありのとわたり派ではないが感じ入ったので4とした。これと同様なスタイルであなる責め系の作品も作ってほしいと思った。
自分的にはじれったすぎて全然良くなかった。良い点は必要以上の変なプレイに及ばなかったコスチュームを着たままだったことくらいか